機械音痴なので連動に時間が掛かりましたが出来てますかね?テスト投稿です!
こっちは文字の大きさなど変更出来ない(?)のでツイート的投稿にしていきます!
あ、Twitterから飛んできてご覧になっている方、ありがとうございます!是非過去の記事もチェックしていただいて、ご自身のフィットネスライフにご活用頂ければと存じます(^^)!
今日は仕事が終わったので、久しぶりにお酒を飲みに行きます♪
そうそう、トレーニング日の過度なアルコールは禁物ですよ!アルコールは筋肉とたんぱく質の結合を妨害し、身体と脂肪の結合を誘発する困ったさんなんです…(-_-)
iPhoneからの投稿
大分久々の更新となりました・・・(^_^;)
新年のご挨拶依頼の更新ですが、僕なりに忙しかったんです!!笑
プロトレーナー資格取得を始め、二件のアルバイト先でも各種キャンペーンに尽力していました・・・ 正直ホントキツかったです(^^;
加えてメンタルコントロールも大変で、就職活動をする友人を尻目に自分は本当にこの世界で食っていけるのかという一抹の不安を拭いさるのにかなりの時間が要りましたが腹は括りました!
さて、今回は、
トレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
についてです。
といってもここまでブログを読んでくださった方はほぼトレーニングの基礎知識は染み付いているかと思われます。実践してくださっている方もいらっしゃるかと思います。
あとは強度設定
・筋力アップ
重さ:MAX100~90%
(1回か2回挙げられるか挙げられないかの重さ 回数:1~5回)
・筋量アップ
重さ:MAX90~70%
(10回はなんとか挙がる重さ 回数:12~15回)
・シェイプアップ
重さ:MAX60~%
(10回挙げてもかなり余力のある重さ 回数:20回)
※MAX=一回挙げられる限界の重量。例えばMAXが100kgならMAX90%は90kg。
を目的別に行い、セット数の設定です。
セット数:例→10回2セットなら10回→休憩→10回の合計20回、3セットなら30回となります。
セット数はトレーニング初期段階では1or2セットに設定し、フォームを作っていきます。
慣れてきたら2or3セットとセット数を増やし、さらに慣れたら重量アップ、種目数の追加を行っていきます。
重量アップは重りを増やすだけなのでイメージがつきやすいですが、種目数はイマイチわかりづらい・・・という方が初心者の方の大半だと思います。
ではここで各部位別のトレーニング種目をリストアップしましょう!
・・・ごめんなさい、不可能です。
本来トレーニング種目は星の数ほど有り、強度、目的、年代、性別によって的確に選択し、実施する必要があります。
ですが、ご安心ください。そのためのこのブログなのです。
今回のトレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
をもちましてトレーニング理論はひとまず終了させていただき、その翌回からは、
・年代別(若年層、中年層、高年層)
・性別
・目的別(ビルドアップ、シェイプアップ)
・部位別(胸、背中、肩、腕、太もも、ふくらはぎ、手首、足首、お腹、腰周りなどなど...)
のトレーニングプランをランダムでお伝えしていきます。
(ここからは皆様がピンポイントで知りたい情報になってきますので公正を期すためにランダムです。)
また、
ビルドアップ、シェイプアップに向けたものや生活習慣病予防に関する食生活、
水中でのトレーニングやサーキットトレーニングなどの特殊なトレーニング、
お家で出来る自体重トレーニングなどなど、
様々な記事を盛り込んでいきたいと思います。
なるべくタイトルで内容がわかるようにしますので興味を惹かれたタイトルの記事はぜひチェックしてください!
続いてトレーニング頻度、スケジュール作成ですが、これは単純かつ難しい課題です。
結論から申し上げると、
・ご自身のスケジュール
・ご自身のカラダのコンディション
とうまくマッチングさせていきます。
例えば週二回、月曜日と木曜日しかトレーニングできない場合は、全身を一日に鍛えていただいても結構ですが、土日等、連続しての週二回しか実施が困難な場合は部位を分けなければなりません。
そう、カラダのコンディションに合わせてとは、「筋肉痛が取れているか」こちらを目安にしていただきます。「昨日全身やって全身筋肉痛だけど今日も頑張って全身やろう!」これはまるで意味がありません。土曜日は上半身、日曜日は下半身といったように上手くスケジュールを組んで、トレーニング日と筋肉痛を上手くズラすスケジュールが必要なわけです。
ここまででわかるとおり、「トレーニング日が多いに越したことはない」ということです。
それだけ筋肉痛を豊富なバリエーションで分散させることができるので・・・!
では週一回の場合は全身やって終わりでいいの?という疑問についての説明をしない理由はお分かりでしょうか・・・?
・・・残念ながら効果を得るには週一では厳しいということです。
筋肉痛が回復するのは一般的に48時間から72時間と言われていますので、各部位について効果を出すには週二回は実施していただくのがベストです。
従ってこのブログではシチュエーション別トレーニングプログラムも更新していこうと考えています。(例:週三回、お腹周りを中心にダイエットしたい20代女性の場合等)
「あ、このプログラム、私の目的、スケジュールとマッチしてる」
そう思ったら即実践してみてください♪
長くなりましたが、これでトレーニング理論導入編を終了させていただきます!
お付き合いありがとうございました!
やっと仕事も落ち着いてきたのでなるべく毎日あなたのフィットネスライフに役立つ情報を更新して行きますので今後ともご愛顧の程よろしくお願いします!
新年のご挨拶依頼の更新ですが、僕なりに忙しかったんです!!笑
プロトレーナー資格取得を始め、二件のアルバイト先でも各種キャンペーンに尽力していました・・・ 正直ホントキツかったです(^^;
加えてメンタルコントロールも大変で、就職活動をする友人を尻目に自分は本当にこの世界で食っていけるのかという一抹の不安を拭いさるのにかなりの時間が要りましたが腹は括りました!
さて、今回は、
トレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
についてです。
といってもここまでブログを読んでくださった方はほぼトレーニングの基礎知識は染み付いているかと思われます。実践してくださっている方もいらっしゃるかと思います。
あとは強度設定
・筋力アップ
重さ:MAX100~90%
(1回か2回挙げられるか挙げられないかの重さ 回数:1~5回)
・筋量アップ
重さ:MAX90~70%
(10回はなんとか挙がる重さ 回数:12~15回)
・シェイプアップ
重さ:MAX60~%
(10回挙げてもかなり余力のある重さ 回数:20回)
※MAX=一回挙げられる限界の重量。例えばMAXが100kgならMAX90%は90kg。
を目的別に行い、セット数の設定です。
セット数:例→10回2セットなら10回→休憩→10回の合計20回、3セットなら30回となります。
セット数はトレーニング初期段階では1or2セットに設定し、フォームを作っていきます。
慣れてきたら2or3セットとセット数を増やし、さらに慣れたら重量アップ、種目数の追加を行っていきます。
重量アップは重りを増やすだけなのでイメージがつきやすいですが、種目数はイマイチわかりづらい・・・という方が初心者の方の大半だと思います。
ではここで各部位別のトレーニング種目をリストアップしましょう!
・・・ごめんなさい、不可能です。
本来トレーニング種目は星の数ほど有り、強度、目的、年代、性別によって的確に選択し、実施する必要があります。
ですが、ご安心ください。そのためのこのブログなのです。
今回のトレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
をもちましてトレーニング理論はひとまず終了させていただき、その翌回からは、
・年代別(若年層、中年層、高年層)
・性別
・目的別(ビルドアップ、シェイプアップ)
・部位別(胸、背中、肩、腕、太もも、ふくらはぎ、手首、足首、お腹、腰周りなどなど...)
のトレーニングプランをランダムでお伝えしていきます。
(ここからは皆様がピンポイントで知りたい情報になってきますので公正を期すためにランダムです。)
また、
ビルドアップ、シェイプアップに向けたものや生活習慣病予防に関する食生活、
水中でのトレーニングやサーキットトレーニングなどの特殊なトレーニング、
お家で出来る自体重トレーニングなどなど、
様々な記事を盛り込んでいきたいと思います。
なるべくタイトルで内容がわかるようにしますので興味を惹かれたタイトルの記事はぜひチェックしてください!
続いてトレーニング頻度、スケジュール作成ですが、これは単純かつ難しい課題です。
結論から申し上げると、
・ご自身のスケジュール
・ご自身のカラダのコンディション
とうまくマッチングさせていきます。
例えば週二回、月曜日と木曜日しかトレーニングできない場合は、全身を一日に鍛えていただいても結構ですが、土日等、連続しての週二回しか実施が困難な場合は部位を分けなければなりません。
そう、カラダのコンディションに合わせてとは、「筋肉痛が取れているか」こちらを目安にしていただきます。「昨日全身やって全身筋肉痛だけど今日も頑張って全身やろう!」これはまるで意味がありません。土曜日は上半身、日曜日は下半身といったように上手くスケジュールを組んで、トレーニング日と筋肉痛を上手くズラすスケジュールが必要なわけです。
ここまででわかるとおり、「トレーニング日が多いに越したことはない」ということです。
それだけ筋肉痛を豊富なバリエーションで分散させることができるので・・・!
では週一回の場合は全身やって終わりでいいの?という疑問についての説明をしない理由はお分かりでしょうか・・・?
・・・残念ながら効果を得るには週一では厳しいということです。
筋肉痛が回復するのは一般的に48時間から72時間と言われていますので、各部位について効果を出すには週二回は実施していただくのがベストです。
従ってこのブログではシチュエーション別トレーニングプログラムも更新していこうと考えています。(例:週三回、お腹周りを中心にダイエットしたい20代女性の場合等)
「あ、このプログラム、私の目的、スケジュールとマッチしてる」
そう思ったら即実践してみてください♪
長くなりましたが、これでトレーニング理論導入編を終了させていただきます!
お付き合いありがとうございました!
やっと仕事も落ち着いてきたのでなるべく毎日あなたのフィットネスライフに役立つ情報を更新して行きますので今後ともご愛顧の程よろしくお願いします!
皆様、明けましておめでとうございます。昨年はご愛読くださり誠にありがとうございました。
今年も変わらぬご愛顧の程よろしくお願いいたします。
と、ゆとり教育世代の大学生らしい前書きで始まりましたが、
前回の更新から約二ヶ月ぶりの更新です。
皆様、お久しぶりです笑
この二ヶ月は就職活動が本格化し、周りに合わせてスーツを着て忙しく会社を回っていましたが・・・
やっぱり就活、やめます笑
僕のやりたいことは「国民一人ひとりのフィットネスに対する意識の根本的改善」で、
「既存のフィットネスクラブに就職して売上に貢献する」
ことでも
「自らフィットネスクラブを立ち上げ、業界屈指のクラブにする」
ことでもありません。
日本をフィットネスライフで元気にしたいんです。本心です。
その為にも「断捨離」という事です。
ただ、就活自体はそれなりに楽しかったですが・・・笑
ですからこの活動を生業とするには他でもない読者様のご愛読が必要です。
※詳しくは最初の記事をご覧下さい・・・
改めまして、本年もよろしくお願いします。
次項ではいよいよ、
トレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
をお伝えしたいと思います!
大学行ってきます(´・ω・`)ノシ
今年も変わらぬご愛顧の程よろしくお願いいたします。
と、ゆとり教育世代の大学生らしい前書きで始まりましたが、
前回の更新から約二ヶ月ぶりの更新です。
皆様、お久しぶりです笑
この二ヶ月は就職活動が本格化し、周りに合わせてスーツを着て忙しく会社を回っていましたが・・・
やっぱり就活、やめます笑
僕のやりたいことは「国民一人ひとりのフィットネスに対する意識の根本的改善」で、
「既存のフィットネスクラブに就職して売上に貢献する」
ことでも
「自らフィットネスクラブを立ち上げ、業界屈指のクラブにする」
ことでもありません。
日本をフィットネスライフで元気にしたいんです。本心です。
その為にも「断捨離」という事です。
ただ、就活自体はそれなりに楽しかったですが・・・笑
ですからこの活動を生業とするには他でもない読者様のご愛読が必要です。
※詳しくは最初の記事をご覧下さい・・・
改めまして、本年もよろしくお願いします。
次項ではいよいよ、
トレーニング理論最終章、
~トレーニング強度・回数の詳細設定、トレーニング頻度、スケジュール作成~
をお伝えしたいと思います!
大学行ってきます(´・ω・`)ノシ