基本ゲームやってるときや、このブログを書いているときは酔っぱらってます。

なので、ゲームは寝落ち上等、前日どこまでプレイしてたか詳細を覚えていないとか酷い有様。

 

オンラインで他の方とプレイをほぼしないので、あまり迷惑はかけていないかと。

でも数か月に1度とかオンラインでやったりするのでご一緒された方はすみません!

 

で、ブログの方ですけれどアルコールが入ってない状態で自分のブログを見直すと読み辛いなー!っていうかアルコール入った状態で見直しても見辛いことがあるんだけれど、基本酔っ払いが自分のスタイルなのでそれでいいかなと思ってます(諦め!!

 

仮に酔っぱらっていないときに、読みやすく書き直したところで基本敵に文章は下手くそなのでそれほど変わらなかもしれません。

 

それでもちょっとでも変わるならやれよ!って思わなくもないのだけれど、どうせその次書くブログが酔っ払いクソ文章になってイタチごっこなので完全に白旗上げて、クソ文章のまま掲載です。

 

この文章書いてるこの瞬間ももちろん酔っぱらってます。

 

でも、酔っぱらってるが故に嘘偽りない本音が出るのかもしれないなとは思ってます、酔ってなくても言いたいこと言いますけどね。

 

 

 

 

2018年も12月に入り、そろそろ「ゲーム俺theイヤー(その年プレイした中で個人的に一番素晴らしかったゲーム)」考えないとって思うのですが、ほぼ決まってますね。

 

ですが今から1か月以内に、今心に思い描いてるゲームよりも素晴らしいゲームに出会えるかもしれない!

スマッシュブラザーズSPも明日(20018年12月7日)発売ですし。

 

勿論買ってますよ!それほどスマブラ好きでないし、初代の64版をほどほどにプレイした程度でキューブ版はほぼやってないし、そのあとはどのハードで出たかすらわからない(*´Д`)

 

WiiとWiiUどちらかで出たのかな?出なかったのかな?調べるのも面倒なので調べませんが、SwitchのスマブラSPは既にDL版を買っています。

 

Switch自体を知り合いに貸してるので、スグにはプレイできませんけれどね!

 

いずれやるであろうゲームなので既に買ってます

(*´Д`)<いえーーーーーい

 

 

スイッチのゲームは来年がっつりやる感じになるかなと思ってます。

ドンキーやら、マリオパーティーやら、スマブラやら、マリオテニスやら色々買っているのでね。

 

どのゲームやっても基本積み過ぎゲーマーなんで、各ソフトを浅いレベルでしかプレイしないんですけれどね。

 

私は、浅いプレイが悪いとも思っていなくて、浅いプレイが私の今のスタイルなので考え方が変わらない限り、浅く広くなプレイスタイルは続きます。

 

なので私のクリア後感想に多くの物は求めないでね!

ただの酔っ払いがとりあえずクリアした時に言いたいことを、公平性を全く無視して垂れ流すだけです。

 

メインハードはXbox one X の基本酔っ払いゲーマー!

この部分は当分ブレないだろうね。

 

何故メインハードがXboxなのか、、、、、、

今まで何度も考えたのだけれど、やっぱりコントローラーと、互換の有無と、ゲーム部門トップ(xboxのフィルスペンサー)の考え方かな。

 

私は基本、野良でオンラインとかで遊ばないので、プレイ人口がどうとかはどうでもいいんです。

 

おっさんゲーマーの積みゲームライブラリが次の世代のハードに受け継がれて、コントローラーが凄く使いやすい。

この辺りが一番大きいのかもね。

 

2017年のE3のXboxブリーフィングは痺れましたよほんと。

ハコイチバさんの動画をお借りします。

是非一度見てください!

 

素晴らしいブリーフィングであり、これを日本語化してくれたハコイチバさんに感謝です。

 

この後半部で、初代Xbox の互換が発表されて、秋になったら詳細を伝えられるとフィルスペンサーが言ってるのですが、秋になって出てきたものはとんでもないものでした。

 

PS2時代の初代Xboxのゲームが、がほぼ4k化してXbox oneやPS4の現行機世代顔負けの(実際負けてるのもあると思う)超絶グラフィックになって、ソフトによってはプレイできるようになります。

 

勿論オリジナルの初代Xboxのソフトを持っていたらネットで互換プログラムさえ入手すれば無料で遊べます。

 

ソフトを持っていなくても、1000円ちょっとでDL版を買って遊べます。

前のブログでも書きましたけれど、Xboxの互換は本当に頭おかしいんです、金とるレベルなんです。

これを次の本体(2018年12月現在、次のXbox、コードネームはスカーレット)や、更に次の本体でも互換を維持するって宣言しているところが痺れます。

 

 

実際にそうなるかは未来のことなのでわかりませんが、その第一弾のXbox one Xでやってのけたので、スカーレットでもやってくれるだろうと期待を持っています。

 

「期待を裏切られたらどうすんの?」って話ですが、私のXboxへの評価が思いっきり下がってその時一番素敵なハードに心が奪われるだけの話ですね。

今のXboxは不満ありながらも好きですが、将来のXboxを好きでい続けなければならない縛りはないですし。

 

その時一番凄いことを、任天堂、ソニーがやって来たら、メインハードを簡単に乗り換えるでしょうけれどね。

何が凄いことなのかとかは私の感性によるので、今は言葉にできませんがw

 

兎に角、据え置きゲームが盛り上がれ!今はスイッチ勢いあるし、スイッチを起爆剤にして据え置きゲームが今よりももっと盛り上がって、素敵なソフトがどんどん出てくることを祈ります!

 

私は据え置き気が好きだし、言いたいことを言うだけのクソブログなんですから!

[画像はマイクロソフト公式HPから引用させていただきました]

 

セガSG1000IIの突起のあるスティックや、ファミコンのゴムの四角ボタンあたりから家庭用ゲームを生き抜いているおっさんゲーマーですが、Xbox Elite ワイヤレス コントローラー(以下エリコン)の出来は本当に素晴らしい。

 

通常カラーの黒は持っていたのですが、ぶっちゃけエリコン以外のコントローラーを握って可能な限りゲームをしたくないので、白色が限定販売ではありますが発売された機会に買いました。

 

違いは勿論コントローラーの本体色、ケースの色も違いますね

 

 

こういうケースに

 

 

こんな感じで交換アタッチメント?とともにケースに入っています。

 

黒と白を今の段階で比べてみると、ボタンを押した感覚が違うのですが、黒のエリコンは数年使っているので、新品の白のエリコンと純粋に比べられません。

 

ですが、古い方の黒のエリコンの方が押した感覚が固いので、ひょっとしたらかなり昔のエリコンに比べたら白エリコンで何かしら変更になってるかもしれないし、黒エリコンが何かしらの劣化で硬くなってるだけかもしれない。

 

正直ボタン押したときの感覚の差が、何が原因なのかは私にはわかりません(*´Д`)

 

 

ただ言えることは、ボタンが多少押した感覚変わったか、変わってないかとかそんなことはどうでもよくて、エリコンは2018年までのゲーム人生で触ってきたコントローラーで最高のコントローラーだってことです。

 

エリコン触るまで最高だと思っていたコントローラーは通常のXbox one コントローラーで、その前は360コントローラーです。

 

「おめーがXboxコン好きなだけじゃねーか」とか思われるかもしれませんが、私は初代のXboxコントローラーは特に好きではないのですよね。

 

初代Xboxコントローラーというのは、海外と日本とでは体格に合わせてコントローラーの大きさが国によって違うようで、日本と、本国のアメリカではコントローラーの大きさが違うようです。

 

私は海外の物は触ったことはないのですが海外のはでかすぎたって話みたいですね。

 

海外のデカすぎは余談になってしまったのですが、初代Xboxのコントローラーは「白ボタン黒ボタン」がとにかく使いにくい、もしくは使われない感じでよろしくないですね。

 

 

掃除してないので汚くてごめんね!

コントローラーの右下にあるのが白ボタン黒ボタンになります。

左下にも2つボタンがあるのですが、説明するのもめんどくさいし使いにくいです、それで察してください!

 

全体の形は悪くなかったが、使いにくい!それが初代Xboxのコントローラー。

当時のコントローラーだとデュアルショック2、ゲームキューブコントローラー、Xboxコンですかねー。

個人的にはゲームキューブコンの使いやすさがぶっちぎってましたね。

 

それがXbox360コントローラーで劇的に使いやすい当時最強(個人的)のコントローラに昇華し、Xbox one でさらに改良されて使いやすくなったかと思えば、エリコンでさらにコントローラーの使いやすさの次元をワンランク上げて高級感まで付加してしまいました。

 

コントローラーはほんと鮮烈な思い出があったりして、語ると無駄に長くなる!

 

 

 

コントローラ関係で、私のゲーム人生で衝撃的なレベルの変更で語らせてもらう!ってことで書かせてもらうと、まずはファミリーコンピュータの「ゴムの四角ボタンから、プラスチックの〇ボタン」に変更ですかね。

 

当時を生きたおっさんクラスしかわからないかもしれないのですが、ゴムのボタンというのは押しても戻ってこないことが多々あったのです、ボタンを押したらゴムの摩擦で押した状態から復帰しないことが多々あったんです。

 

どうしても疑似的にでも体験したい方はお手持ちのコントローラーのボタンの隙間に、糖分たっぷりの液体を流し込みましょう(缶コーヒーやら、コーラーやら)。

 

流し込んだ液体が乾くと、ねばねば成分が残り、プラスチックのボタンであっても戻りにくいゴム時代のストレスを疑似的に体験できます。

 

全くお勧めしませんし、場合によってはコントローラーぶっ壊れますのでご注意を。

 

 

 

兎に角「ボタンがゴムから、プラスチックに変わった」っていうのは凄いことだったのです。

 

次は64のコントローラーですかね、アナログスティックを標準装備したのは素晴らしすぎました、ゲームの世界が変わりましたねほんと。

0か100かの世界をもっと細かく入力できるようにしたのは戦慄すら覚えましたね。

 

時代の前後はあるかもですが、PSのネジコンにはやられました。

これは素晴らしかった、まさかねじってハンドル操作するとは、、、、、しかも使いやすいからビビる!

 

今の世代機でネジコンが発売されたら私は買いますよ!

 

 

とまぁ、ざっくりこんな感じで体験してきて、今はXboxエリートコントローラーが一番好きなコントローラーです。

 

スイッチのプロコンもそうだし

 

PS4もエリコン的な配置、形のコントローラーでてますしね。

xbox エリートコントローラー使ったことない方はぜひ触って欲しい。

私は可能な限りエリコン以外のコントローラーは触りたくないので、SwitchでもPS4でエリコンが使えるコンバーター的なものも買いました。

 

使い勝手は人それぞれなのでエリコンがすべての人に最高では勿論ないのですが、素晴らしいコントローラーです。

お試しあれ(*´Д`)

 

プレイハード Xbox one X プレイ状況 クリア

 

Xbox one X Enhancedのパワーを借りて13-2をクリアするに至りました。

 

 

「互換されたからクリアした」っていうのはかなり特殊な部類でしょうね。

 

 

ファイナルファンタジーが好きだから、FF13が好きだから、JRPGが好きだから!

 

クリアする理由なんていくらでもあるのだろうけれど、互換されたからクリアしたなんていうのはかなり少数派だろうなと自分でも思うわけです。

 

内容に関してストーリーも(FF13オリジナル所見プレイより)まだ理解できる(FF13オリジナルプレイ前提)

 

戦闘も楽しくはあるのだけれど、モンスターを仲間にして戦い育てるっていう要素は面白いながらも消化不足かなっていう印象。

この「消化不足」っていうのは私のような浅いレベルでしかプレイしない者感想です。

 

鬼のように雑魚戦を戦い抜き、ひたすらモンスター育成にプレイ時間を割けば感想は変わるのかもしれません。

 

不満点は色々あるのだけれど

こういう意味不明な「通れない」です。

 

主人公セラの身長なんて調べていませんが、見た感じセラの伸長と倒れてる柱を考えると、倒れてる柱は2メートルはないでしょう。

 

プレイすればわかるんですが、この「柱程度」の段差というのは、プレイ中の普通の移動時にぴょんぴょん飛んで超えてるレベルの高さなんです。

 

戦闘中なんて「この倒れている柱の高さの数倍ある高さまで飛び上がって、敵を切り刻んで攻撃します」

 

私はこの柱の数倍ある高さまで飛びあがるっていう非リアリティに文句を言いたいのではなくて、「この柱の高さなんて関係ない動きを普段はしてるのにここでなんで通れないんだ!」

っていう、ゲーム全体の整合性なんですよね。

 

通れないところは通れないでいいんです。

ひざ丈の高さだって超えられないゲームは沢山あります「そこを超えられない感じをそのゲーム全体を通して貫いてるか」っていうゲーム全体の整合性を取ろうとしてるかっていうところなんですよ。

 

そういったところに対する違和感それをFF13-2 は感じてしまった。

 

 

そして謎解き要素が違和感かなりあったかな

 

ストーリーを進めて話が盛り上がって、先に進みたい、進みたいっていう感じのところで

 

「このパズル解け!」って出てくるんですよ。

 

正直あほかな?って思いました

ゲームに色々な要素を詰め込んで「遊びの幅を広げる」っていうのは理解できるんです。

でもそれはサブであってメインになってはいけないと思うのです。

このゲームはそれをユーザーに押し付けたことに苦痛を覚えます。

 

Twitterでも言ったのですが「レースゲームでゴールする直前で、突然画面が変わって、このパズルを解いたらゴールさせてやる」っていう感覚です。

 

いやいや、、、、そういうの求めてないんで、、、

 

そんな感じです。

 

別の謎解きでは

FF13-2攻略通信Wikiさんから引用)

●2 の部屋は別のところにあるスイッチを押すと90度回ります。

そのスイッチを操作して部屋の出っ張りがあるところが左上、そして右上に来るように調整して、抜けてください。っていう感じです

 

ゲーム的に言うとわからんではないんですけれど、プレイすればわかるんですが完全に意味不明です。

むしろどの方向にも抜けられるように通路作れよって思うんです。

 

「ゲームなんだからそこは暗黙の了解だろ?」

 

とかそういう意見はわかるんですが、そんな次元を超越して恐ろしい違和感を感じるつくりなんです。

 

兎に角、明らかにわかるレベルでの整合性、統一感を感じられない。

 

 

ストーリーもいいと思うし、技術レベルもすごいのに本当にもったいない。

 

 

FF13をクリアしたプレイヤーならFF13-2は遊ぶべきゲームだと思います、更に次のライトニングリターンズも遊ぶべきゲームかもしれませんが、今絶賛プレイ中なので何とも言えません。

 

FF13-2 不満点を多く述べた感じの感想になってしまいましたが、楽しくプレイできたし良いゲームですよ!

 

惜しい!ほんと惜しい!って感じたが故の不満ですかねぇ

 

 

 

2018年11月13日、このFF13 3作品がXbox one X enhancedで互換されました。

私はFF13のPS3版しかクリアしてなくて、FF13-2の途中で積んだタイプの人間なのですが、今回の互換を機に13-2をXbox版で最初からプレイ中であります。

 

ゲーム内容的には13-2がどうこうという進行度でないので、内容に関しては後日書きますが、今回は感想がどうのこうのということではなく、FF13がXbox one X enhancedで互換したということに関して言いたいことを書いていくのです。

 

私個人としては、ファイナルファンタジーは「5」まで大好きです。

 

私はファイナルファンタジー5以降は

 

「何があったらファイナルファンタジーなの?」

 

っていうところに疑問を持ってしまって、面白い面白くない以前に

 

「これはファイナルファンタジーなのか?」

 

っていう疑問を持ってしまうタイプのポケモンなんです。

 

今回の互換は何がファイナルファンタジーなのかとかそういうことではなく、互換自体が私にとって

「こうかはばつぐんだ」

でした。

 

 

FF13-2とライトニングリターンズは下記の画像の下部分を見ての通りで

 

 

 

 

 

 

 

4kになってしまいました。

 

13-2をXbox 360とXbox one Xで比べてみましたが、間違いなく綺麗にになってます。

テクスチャーがかなりきれいでジャギも減ってます、見比べて簡単にわかるレベルで違います。

 

互換版はキャラが着ている服の編み目見えるのです。

 

1作目のFF13は

4kにはなっていませんが、色んなサイトやプレイした皆さんの意見見る限りプレイ画像は綺麗になっているのと

公式なコメントで「互換にあたってスクウェアエニックスから360版よりもきれいなムービーを提供を受けて差し替えられている」ということでムービーシーンもきれいになっているようです。

これはまだ自分の実機では比較してませんが間違いないでしょう。

 

私的にスクエニは「HDエディション、リマスター版」的な感じで再発売して、再度稼ぐ!っていうイメージなのに「互換OKしてくれたのか!」っていうのが驚きでした。

 

プレイしていない方は体感できないのでわからないかもしれないのですがXbox one X Enhanced互換は本気でオリジナルを超えて綺麗になってしまいます。

これ金とるレベルだろ!です

 

それが無料で遊べるのだからとんでもないものです。

 

日本の現状を見れば私はXbox one を持ってないユーザーの買わない理由なんてわかるのですが、互換だけに目を向けても買って損はないハードだと思ってます。

 

one X凄い!だけでなくone X enhanced互換は、MSの互換チーム、そして発売元の会社が素晴らしい素材をオリジナルソフトに詰め込んでいてくれたから4k化、高フレームレート化が可能、今回のFF13に至ってはムービーの差し替えのデータ提供等があったからこそ実現でき来たものなので関係した全ての方に感謝ですね。

 

ほんとなんでこれが、オリジナルのディスクやDL版既に持ってれば無料なんですかね。

頭おかしいですほんと、うれしいですけど!

 

ちなみに只今ブラックフライデーセールでFF13の3作品全部をDL版で買っても3000円ちょっとです(*´Д`)

 

全部ディスクで持ってるのですがディスクレス化してしまいたい勢いです

2018年11月17日20時現在

 

ブラックフライデーセールで買ったもの

 

 

Pinball FX3 - コア・コレクション   ¥320

 

 

 

 

 

 

 

スーパーボンバーマン R           ¥1,990

 

 

Disneyland Adventures              ¥1,320

 

 

 

 

 

ドラゴンボール ファイターズ   USD$30.00

 

 

 

スプリンターセル ブラックリスト ¥720

 

 

 

フル スペクトラム ウォリアー      ¥225

 

 

 

Crysis 2                                  ¥905

 

 

 

Fe                                          ¥450

 

全てXbox版

今のところこんなところです。

マイクロソフトから今回のセールに合わせて10ドルもらったので「ドラゴンボールファイターズ」を手持ちのドルと合わせて買っちゃいました(*´Д`)

 

ドルで北米ストアでDL版買っても安心の日本語になるタイプのゲームです。

 

現在知っているブラックフライデーセール始まってるハードはPSとXboxなのでsteamやらswitchが加わってくるとさらに増えるかもしれません。

 

勢いで買っていくスタイルなので今後も増えるかもです。

 

 

プレイハード Xbox one X プレイ状況 クリア

 

フェルンズゲートやアスディバインハーツがとても素敵だったので今作も当たり前のように買いました。

更に言うとCronus Arcもすでに買ってプレイ中なのですが、Revenant Dogmaクリアしましたのでここで一筆。

 

個人的にちょっとがっかりです、

 

このブログでは公平性なんて期待しないでくださいって言ってるのではっきり言いたいこと言わせてもらいますが、質の良くない2Dと質の良くない3Dのグラフィックを比べると、圧倒的に良く見えるのは質の良くない2Dです。

 

そこには私なりに経験してきたゲーム歴も関係するのかもしれませんが。

現世代機で3Dの超画質の物が手軽に見れる環境があるっていうのも大きいのかもしれません。

 

なぜこのゲームを3Dで表現したのか正直判りません。

とにかくテンポが悪い。

戦闘始まってマッハでオート戦闘でサクサク進んで、お手軽キャラ強化っていうのが今までのように通用しません。

 

戦闘が始まったら、無駄にパーティーメンバーと敵を見せるどうでもいい演出からスタートします。

 

この演出は飛ばせるのですが、飛ばすためにはボタンを押さなくてはいけません。

 

この時点でもう駄目ですね。

 

素敵なストーリーを、サクサク戦闘で楽しく進めていくという私の求めるスタイルが根本から崩壊しました。

 

装備の強化だったり、アビリティーだったり、何かにつけて物足りません。

 

作業してたらクリアしてた、こんな感じでした。

 

 

 

お値段以上なのかもしれませんが、寂しすぎますね。

プレイハード Xbox one X プレイ状況132時間

 

ForzaHorizon4が2018年のE3で発表されたとき魂が震えた。

Forza本家とHrizonが毎年交互で出るのはわかっているので、今年がHorizonの年でありHorizon4が発表されることに驚いた人は今のForzaの流れを知っていればまずいないと思う。

 

まずはE3のアナウンストレーラーを見ていただきたい

 

誰もが驚いたのは17秒あたりからの草が枯れ、木が紅葉したシーン。

ここで「え!まさか?」って思う、そして動画の29秒からの雪が出るシーンで多くのHorizonファンが確信を持ったと思う「Horizonの野郎、季節をぶち込んできやがった、、、、、」と。

 

コースを周回するタイプのゲームで、同じコースで路面がドライのバージョンと、雪バージョンがあるなら驚きはしない。

 

驚くべきなのはオープンワールドのHorizonで季節をぶち込んできた事。

 

季節で何が変わるのか。

 

見た目が変わる。

まぁそりゃ変わりますよね、当たり前のことです

 

でも一歩踏み込んで考えると、オープンワールドの空間全てを変えるんです、しかも春夏秋冬の4回も。

 

それだけのグラフィック的変更要素を開発陣は用意しないといけません。

ここには雪が積もって、、、とか色々大変そうです。

よくわかりませんが、ある程度は自動化できるのかもですけれど

 

そして、冬になると今まで走れなかった湖が凍って走れるようになります。

これにはぶっ飛びました。

そんなことまでやっちゃうのかと、、、、

 

季節以外の基本的なレースゲーム部分に目を向けてもHorizonらしいお祭り感満載のレースゲームで

「下手でも上手くても関係ねーよ。運転したいんだろ?Horizonを楽しんで来いよ!」

 

っていうお祭り感に加え、Forzaシリーズ安定の操作感と、レースゲーを普段やらない人への難易度や操作アシストは当たり前のように完備

 

運転手アバターの衣装を変えたりとか、走ってると勝手にレベルが上がったりやらでルーレットを回せるのですが、それもまた前作よりも楽しく進化している。

 

これ程初心者から上級者まで楽しめるレースゲームは珍しいのでは無いだろうか

 

本当に素晴らしい出来で、今までレースゲームを触ってこなかった人にぜひ触れていただきたい作品になってます。

 

季節はリアル1週間で変わっていくのですが「今週はこんなチャレンジ用意してみました!」っていうForzathonっていうのがあるのですが、その一部に「ドリフトやら破壊やらでためるポイントを一定数稼げ」みたいなのがあるのですが、その数値設定が高すぎて作業になりがちになるのはマイナス要因だねぇ。

 

マンネリ防ぐのに目標用意するのは良いのだけれど、その目標値を達成する行為が同じことを果てしなく続けなくてはいけなくてマンネリになるっていう感じ。(数十分)

 

嫌ならやるな、別にやらなくても問題は無い。っていう感じなのだけれどちょっとHorizon4の「好きに楽しめお祭りだ!」的雰囲気にそぐわない数値設定かな。

この辺りはユーザーの意見反映して変わるかもしれないけれどもね

 

マイナス部分もあるけれどレースゲーム最高峰なのは間違いない。

 

Xbox持ってない方もPCで体験版プレイが可能だし、気に入ればもちろん本編もPCで買えますので是非体験版だけでもやってみてほしい。

https://www.microsoft.com/ja-jp/p/forza-horizon-4-%E3%83%87%E3%83%A2/9p8cp1l72jxs?activetab=pivot:overviewtab

 

Forza Horizon4 こいつは奇跡のレースゲーです

 

 

前回のブログでハードメーカーやら好きなハード書いたところで、このようなニュースが飛び込んできました。

https://japanese.engadget.com/2018/09/27/ps4-xbox-one-sie/

これは物凄く歓迎すべきことなんです、SIE流石の決断です!なんですけれど。

 

その前にはこういうことも言っちゃうんです。

http://jp.gamesindustry.biz/article/1809/18090302/

 

PS4が最高の環境だからクロスプラットフォームはしない、今から1か月もしないほんのちょっと前のコメントです。

 

なら今回のクロスプラットフォームは「最高の環境じゃなくなったの?」ってとられても当たり前なんですけれどね。

 

更にそれ以前には「PS4のユーザーをクロスプラットフォームで危険にさらしたくない」だとか「子供たちの安全を確保するだとか」

任天堂とか、マイクロソフトのユーザーはそんな危険なのか?

って思いますし、PS4ユーザーにもスイッチも持ってますXboxも持ってますって人もいるだろうに。

https://wpteq.org/xbox/post-28893/

ソース的にはこんなところなんですが、まぁユーザーを盾にとる手法をとる。

 

Xboxが互換に力を入れていていたり、初代PS3のPS2互換が亡くなった時だったかの、互換に対してソニーがインタビュー受けた時もそうなんですけれどソニーは「ユーザーはそれほど互換求めてない」だとか「互換の声は大きいけれどそれほど遊ばれていない」だとか、グランツーリスモが初代から揃ってるイベントで、PS1やPS2のグランツーリスモを指して「誰がこんな化石みたいなゲームをプレイするんだ」みたいなことを言っちゃうんですよ。(細かい言い方違うでしょうがまぁこんな感じです)もうソース探すの面倒なんで張らないですけれど、調べたら出てきます。

 

私はそこが過去のSCEやら現SIEが好きになり切れないところなんです。

 

出てるハードやソフト嫌いじゃ無いんです、PSは1から4まで全部持ってますプレイステーションが嫌いだったことは一度もない、でも偉いさんの考えが嫌いなところはPS2でDCを叩き潰すのにスペックでハッタリかましまくったあたりから目に付くようになって、私の中で企業として発言する内容に信用ができなくなってきた。

 

でも、今回のクロスプラットフォームを試験的に始めたっていうのは過去がどうであれ素晴らしいことなんですよね。ユーザーには圧倒的にプラスだと思います。

 

ハードを何で選ぶのかなんて正直人それぞれなんでどうでもいいのですけれど、マルチのタイトルが増えまくりっていう今の時代に、所持してるハードの差で同じゲームを楽しめない現状というのはとても不便です。

昔のクロスプラットフォームに関する各企業の考え方はわかりませんが、マイクロソフトや、任天堂が否定的だったってこともあるのかもしれない、そこはちょっと私にはわかりません。

 

私とかは、結構複数ハード持つのに抵抗が全くない人間なのでお金かかっても一番の趣味であるゲームには突っ込んで色々なハード買っちゃうのですけれど、世の中ハードなんて1台でいいや、って人もいれば、子供で自分でハード買えなくて親に1台だけやっと買ってもらったとか色々あると思うんですよね。

 

そんな様々な理由のユーザーを結びつけるクロスプレイは本当に歓迎です。

 

勿論、各ハードメーカー的には、利益っていうのは考えないといけないことだと思うのですが、ユーザーとしてはすべてのソフトでクロスプレイが当たり前のように出来る、そんな時代が来たらいいなって思うのです。

 

売れてるソフトだけクロスプレイしますよ、じゃなくて

「あらゆるタイトルでクロスプレイをする」

 

ハードメーカーがこれからそれを実現できるのかが私の興味あるところです。

 

私はコスト的なことや技術的なことはわからないので、あらゆるソフトがクロスでは採算が合わなくてできない、、、、とかはあるのかもしれませんが、そういった壁を乗り越えていって欲しいものです。

 

これだけ、言いたい放題言っておいて「じゃぁお前はそんなみんなと遊ぶのか?」って言われるとそんなことなくて、PVPとかの対戦ゲー苦手なんでFortniteだとかPUBGやらマインクラフトやらその他FPSなども持っているのですが、クロスで遊ぶことは現状無いです。

 

ただ、世間の流れ的にそうなって欲しいって思うのです。

 

 

 

 

 

 

私は単純に現行で好きなハードって何?って質問されてるとXboxかなー?って感じなのです。

 

今現行のどこのハードメーカーが好き?っていう質問に変わると躊躇無くマイクロソフトと答えます。

 

何故マイクロソフトなの?と言われると、360時代から始まる素晴らしいコントローラーの出来、後方互換(https://www.xbox.com/ja-JP/xbox-one/backward-compatibility)っていうところが、恐ろしく私の肌に合うっていう感じかなと思ったりしています。

 

 

では、他のハードは嫌いなの?ってなると全部好きです。

 

が「他のハードメーカーは好きなの?」って質問になると答えが変わってきます。

 

では、マイクロソフト以外のハードメーカーは嫌いなの?ってなるとそうではないんですが「そのハードメーカーに対して私が入手できた情報から私が感じた印象、商品の質、サービス、ソフトラインナップなど、結局は私が手に入れられる(過去手に入れられた)、情報、サービス、製品の範囲でただの素人が判断した結果今好きなものとして選んだのがXBOXってだけなのですよね。

 

 

現状一番好きなハードメーカが出すXboxだって私は不満点ありますし、他のメーカーだってあります。

 

 

 

では私が何故メインハードをXboxに選ぶかとなると「全ハード、全メーカー」の私が偶然得られた情報を、素人のおっさんが精査した結果そうなったとしか言いようがないんですよね。

 

 

 

更にもう一歩踏み込んで考えて行けよってなった時に、互換というものがやはり私にとって重要な位置を占めることに気付くのです。

 

Xbox one Xが正式発表される前に、マイクロソフトは今後発売されるXboxについて言及していたのが「ハードの次世代と概念をなくして、定期的に新ハードを投入しながら互換は維持」みたいな感じの発言。

 

それにまつわる一つのコメントが「https://wpteq.org/xbox/post-29503/」になるわけだけれども。

 

ゲームを芸術作品のようにできるだけ後世に残したい。この思いに感銘しまくりなのです。

数年後結果はどうなるかわかりませんが、このインタビューの後に実際に出た新型のXbox one xは互換を維持したし、360や初代Xboxの互換も増え続けているという成果を残した現状がある。

 

更に「Xbox one を完全互換しただけでなく、初代Xboxの互換というものは単に互換だということではなくて、現行機の現世代に開発されたちょっとしたソフトとなら物によっては上回っちゃうよ?っていう圧倒的な技術とやる気。Ninja Gaiden Blackやらパンツァードラグーンortaやら(実際4kモニタでプレイするとぶっ飛ぶと思う、何故プレステ2世代のゲームがここまで綺麗になるのか?と)があるわけです」

 

それぐらい本気なんですよね。

 

これを面白いとみるか、どうでもいいかって見るかはプレイヤー次第だし、それを踏まえた(もしかしたら踏まえられていない)現状を否定するつもりはない。

 

なんて言いますか、結局は自分が好きなものを好きで信じろ!ってことなんですよ!

 

私は言いたいことをこのブログで言い続けるし、今のマイクロソフトの考え方が好きなんでメインハードとしてはXboxってことに当面変わりないですが、マイクロソフトだろうが面白くないものは面白くない、任天堂だろうが、ソニーだろうが面白いものは面白い。ハードがどうとか開発会社がどうとか関係なくて私が各ソフトに対してこのブログで言っているというものは、ハード会社や、ハードの好き嫌いを無視したところでソフトに対してどう感じたってことなんです。

 

 

ゲームは好きに楽しめ!私がこのクソブログで何を言っていようが見ている人が不快に思おうが「私のブログを見ているその人が、その時点、及び過去で楽しんだ事実を私は否定はできないし、私がプレイして楽しかったゲームを誰も否定はできない。

 

誰かが、私や見ていただいている方の体験を否定したところで、私やこのブログを見てる方の体験は変わらない。

 

 

私はこれからも感じたことを感じたままに言います、公平性なんて考慮しないでください。

言いたいことを言ってそれを見て共感できる人がいればいいし、共感はできないけれどこういう考え方もあるんだなっていう位置づけのブログであり続ければいいと思います。

 

ただ同じゲームを色々なハードで体験しても、コントローラーの出来や、Switchに至っては携帯機的側面のメリットってなところで差が出てくることはあるんですけれどね。

 

同じゲームを色々なハードで比較とかする時間ないんでそこは知らね(*´Д`)

 

 

 

 

 

グランディア、グランディア2がSwitchでリマスターされるというのを2018年8月の第一報を聞いて、驚きと嬉しさが今日まで続いてるわけですけれど、おっさんの私なんかは知ってたとしても、今なお続いているシリーズでもないので知らない方も多数いると思われます。

https://www.gamespark.jp/article/2018/08/21/83144.html

 

グランディアというのはJRPGなのですけれど、ファミコン創成期から生きてきてそこそこのJRPGを体験してきた中で唯一「冒険をさせてくれた」RPGなんです。

 

これは他の人がどう思うとかは関係なくて、私の主観です。

 

私が今まで生きてきていくつもの素晴らしいRPGに出会いながらも、今までプレイしたRPGで「唯一冒険させてくれたRPG」なんです。

 

この冒険というのが人によってとらえ方が様々なんで説明しづらいのですけれど、大航海時代のさらに閉塞的な考え方になるのかな。

 

世界は海で終わっている、その先にあるものなんてない。

 

かなり大雑把に言えばこんな感じかなぁ。

 

海の先に○○があるんだって!っていうのがグランディアかな。

説明下手なんでこれくらいしか言えないけれど「冒険」ひょっとしたら「探検」というニュアンスを加えたほうがいいのかもしれない。

 

そこに様々な人の想いがぎゅーーーーっと詰まったRPGがグランディアなんです。

 

面白いRPGなんていっぱいあって、メジャーなところではFFシリーズ。個人的には1-5、11あたりは大好物です。

13もクリアしましたし、14も発売日に買いましたし、15は積んでますけれど持ってます。

 

更にメジャーで言うとドラクエですかね。1,2,3は素晴らしい、5も大好き、10も素敵だった。

他のもやってるのですけれど好きなので言うとドラクエこんな感じ。

 

テイルズもやりましたし、女神転生もやりました、ペルソナ、桃太郎伝説、ヘラクレスの栄光など、今までやってきたRPGで楽しかったものは書けばきりがないくらいです。

 

楽しいRPGはいっぱいあるんです、好きなRPGいっぱいあるんです。

 

でも冒険をさせてくれたRPGは私にとってグランディアだけで、その衝撃はすさまじいものでした。