ふたりで!にゃんこ大戦争 プレイハード Switch プレイ状況クリア 105時間

 

世の中のゲームの色々なものがそうなのですがこのゲームは特にかもしれませんが、一応スタッフロール的なものが流れた時点でクリアとしてます。

ですがその後もやれることはいっぱいあります。

 

迫りくる敵に様々なネコ!ネコっぽいような何か!を生産しまくって敵の本拠地を落とす感じです。

 

こんな説明されてもわからないよね。

自分が見てもよくわからないもん(*´ω`*)

 

文字で説明するくらいなら公式動画をお見舞いしてやるぜ!がスタンスなのでどうぞ!

 

 

まぁ、こんな感じです。

迫りくる敵に、黒い敵に強い、赤い敵につよい、天使の敵に強い

といったような様々な猫を編成して戦うゲームです。

 

もうこれ以上は語れません、語り方がわかりません。

だって語彙力無いんだもの!

 

このゲームがRTSになるのかはわかりませんが絶妙に近いところに存在するゲームだと思います。

そして面白い。コストパフォーマンスで言えば抜群!っていうかぶっちぎりすぎて言葉になりません。

 

ソーシャルゲー的要素も加えてガチャもありますが、課金はありません。

ゲームないアイテムでガチャです。

 

私がプレイしたスイッチのゲームの中で、これプレイしてよ!!!っていうゲームを選ぶなら、ゼノブレイド2と二人でにゃんこ大戦争を選びますね。

 

ほんと面白いわこれ。

でも、人は選びますよ。

 

 

 

最近立て続けに

 

「Xbox Live SDKがスマホ&Switchにも解放へ! クロスプレイが簡単に」

https://wpteq.org/xbox/post-46506/

 

Microsoft StudiosがXbox Game Studiosに改称。

 
このような情報が出てきました。
 
マイクロソフトはProject xCloud(スマホなどでストリーミングでXboxのゲームを遊べる)
 
というものを以前に発表していて、それを本気で推し進めていくんだ!の本気度合いがXbox Live SDKがSwitchにも解放っていう話につながってきています。
 
Xboxの偉いさんのフィルスペンサーは、ハードの売り上げよりもアクティブユーザー数や、Xbox Liveなどのサービスの利用率を重視していると度重ねて発言していました。
 
今回のニュースなんかはそれを物語ってますよね。
 
Xboxという名前をハードではなくてゲームサービス全体の名前にしてしまおうっていう感じですかね。
サービスが先にあって、そのサービスが遊べる自社ハードのXbox oneがありますよっていうね。
 
この試みが成功するかどうかはわかりませんが、switchでXboxのゲームが遊べるとか素敵ですよね。
 
サービス先行でも、Xboxというハードはファンとしてはぜひ残していって欲しいですけれどね。
 

中々ブログを更新できないわけですが、クリアしたかな?っていうゲームがあるようでないような!

っていう微妙な感じなわけです

 

今年は任天堂Switchを全力で遊んでるわけですが、今手を付けてるのが

 

ベヨネッタ2

 

 

 

 

Neko Navy

 

ふたりで!にゃんこ大戦争 

 

あたりなわけですが、レッツゴーピカチュウと、ドンキーコング、マリオUあたりも手を出しています。

 

にゃんこ大戦争もメインは終わったのですが、追加的分を遊んでいるところ、ネコネイビーは初期3キャラ中2キャラはクリアして+αであそんだけれどもうちょっとやらないとなーって思っていたり(*´Д`)

 

ふたりで!にゃんこ大戦争はこれは他のゲームやりながら触ってはいけないゲームだったようでかなりハマって他のあらゆるゲームがストップしてる勢いでやってます。

 

こんな感じでゲーム自体は全力でやってますのでそのうち新しい感想があげられるかと。来月の中旬とか?w

 

 

まぁ書きたいことを、書けるときに書きたいだけしか書かないタイプのポケモンなんで気の向くままですわ。

 

 

楽しければそれでよし!

 

 

プレイ状況クリア(プレイ時間 約80時間↑)プレイハード Nintendo Switch

 

古き良きRPGが体験できる素晴らしいゲームだと感じました。

今のゲームが悪いとかそういうことじゃな無いんです。

 

今のXbox one  PS4  Switchで発売されてるような3Dタイトルとは一線を画します。

 

スーパーファミコン時代、ひょっとしたらファミコン時代のRPGが現代風に進化したらどうなるか!っていう一つの回答がオクトパストラべーらーなのかなと思います。

 

ファイナルファンタジーやロマサガの正統進化って感じなのでしょうけれど、個人的にはロマサガの正統進化(ドット世代、レトロ趣向?的な意味で)って感じがしました。

 

ストーリーは、8人の各主人公分かれてストーリーが展開されるので、一本に絞り切ったストーリーと比べると厚みが無く短いと感じる方もいるのでしょうが、私個人的には魅力的な話が8本楽しめたという感覚です。

 

オクトパストラベラーの1人の主人公に絞りストーリーを展開、突き詰めていけば重厚な分り易いストーリーに出来たと思います。

 

 

これは、化石のおっさんゲーマーが思うだけなのかもしれないのですけれど

 

「今の技術を使いつつレトロとモダンを融合させて、1つ一つは短いながらも素晴らしい8本+αを作り上げた良作RPG

 

プレイハード Nintendo Switch プレイ状況 クリア

 

プレイ状況クリアとしていますが、ゲーム内での一つの周期であるゲーム内20年プレイをクリアとみなしています。

 

 

ジャンルはシミュレーション。ゲームを開発してヒットを飛ばしゲーム会社の運営をするゲームです。

 

 

シミュレーションの内容的にはかなりライトなものとなります。

適当にプレイしていると、社員の育成が大事だなーっていうところに気が付き「社員を育成しながら魅力的なタイトルを作っていくんだよね!」というところに行きつきます。

 

これはネタバレでもなくて、そうとしか思えないゲームシステムに作り上げられているのです。

 

とにかく分り易い。

 

シミュレーションをあまりやらない人でもかなり取っつき易いところを敢えて狙っています。

 

なので難易度は高くありませんから、ガチシミュレーションゲーマーから見るとヌルといえるかもしれません。

 

それでも、ゲーム好きな人は、ゲームソフトを開発して世に送り出していくっていう設定だけで心がときめくよね!

 

ドリームキャストにセガガガというゲームがありましたがRPG的戦闘を取り除き、ゲーム開発に特化し、敷居をさらに低くしたゲームといえば、ドリームキャスト世代のおっさんおばさんゲーマーは理解いただけるでしょうか(*´Д`)

 

数日間のんびり楽しみたいよ(*'▽')

っていう人にはとても良いバランスじゃないでしょうか!

私はとても好きです

 

プレイハード Nintendo Switch プレイ状況クリア

 

このゲームは面白いしテニスゲームをプレイしない人への間口の広さも抜群だと思う。

これは凄く伝わりました。

 

ですが、私には間口を広くしたが故に自分に合わない部分が出ました。

 

これからいう個人的不満点はゲームの魅力でもありテニスにゲーム性を大盛で詰め込んだメリットであるので、合う人には素晴らしい利点となります。

 

ストーリーモードでは勝敗が純粋なテニス以外の部分で決まることが多々あります。

 

基本ボールが飛んできてそれをラケットで撃ち返すのですが

 

「謎を解いてボールを打ち返さないと、やみくもに打ち換えずだけじゃクリアできないぞ!」

 

「敵は竜巻を出してきたり、お邪魔キャラがコートをうろついたりするので、ボールだけ追いかけていてもクリアできないぞ!」

 

という感じです。

テニスゲームにアクションゲームの要素を多分にぶち込んで、そこにRPG的成長要素も加えた感じです。

 

個人的に一番キツかったのは必殺技ゲージみたいなのがあって、相手とラリーしながらゲージを溜めて、相手と必殺技を打ち合う必殺技ゲーになっているところが合わなかった。

 

勿論必殺技を出すタイミング等の駆け引きはあるのだけれど私が一番感じたのは

 

テニスにアクション要素を加えた!ではなくて、アクションゲームにテニス要素を入れてみたであって、もっとテニステニスしたものが遊びたかった。

オプションで弄れば?とかそういうことではなくて、基本的な遊び方としてですね。

 

でも間違いなく面白いですね

 

プレイハード nintendo switch プレイ状況クリア

 

新年一発目のクリアはこのゲームになりました。

DLC的な扱いでもあるけれどパッケージ版も出てるっていう珍しいソフトだねぇ。

 

安心安定の面白さでした、内容的にも価格的にもとても良い感じです。

 

戦闘システムは本編の過去の話であるっていう時代背景に合わせて変えてきましたねぇ

 

ポケモンを例に出して言うと

 

本編は

「主人公がピカチュウから武器借りて戦う、主人公は電気の技が使えるようになる。

武器を借りる相手をピカチュウからヒトカゲに変えると、主人公は火の技が使えるようになる」

あくまでプレイヤーが主人公的キャラ(ゲーム内ではドライバー)を操作してポケモンから力を借りて戦います。

 

黄金の国イーラでは

「プレイするキャラが主人公キャラとピカチュウを直接入れ替える感じで、ピカチュウを操作して戦います、ヒトカゲにも直接チェンジできます」

 

やってることはそう大きく変わらないといえば変わらないのだけれど、印象はかなり変わりますね。

 

ゼノブレイド2楽しめた人ならやるべきだと思います。

ゼノブレイド2未プレイの方にどうなの?って話になると難しいなぁ、、、、

 

個人的には本編やってから、この黄金の国イーラをやった方がいいかなーって思うけれど、勿論逆の考え方の人もいるでしょうねぇ。

 

どちらにしても、本編に興味持てなかったけれどイーラに興味持ったよ!って人はぜひプレイして欲しいね。

 

プレイハード Xbox one X プレイ状況クリア

ケムコRPGをプレイした人には言うまでもないであろう、お値段以上のJRPGを量産するケムコのRPGです。

 

前作アスディバインハーツの続編であり、正統進化しているといえるでしょう。

 

難易度によりますけれど、ヌルくいけば基本戦闘サクサクでキャラ強化がザクザクって感じですかね。手軽に戦闘しながらも、ストーリーやキャラ強化が楽しめる作りです。

 

「メディアがディスクになってからのJRPGはイベントと、ムービーが長くてかなわん!

もっとスーファミ時代を正統進化したような時間の無いおっさんでも手軽に楽しめるJRPGはないのかえ?」

っていうおっさんは買うしかありませんね。

 

ただ、前作を知ってる前提のストーリー展開なので、いきなりこのアスディバインハーツ2からやるのは危険です。

 

まずは初代アスディバインハーツをプレイしましょう。

 

グラフィックは最新ゲームのメジャー級タイトルと比べられるレベルでもないのですが、そこはお値段以上ケムコなのです。

1000円ちょっとで、このグラフィックでこれだけ遊ばせてもらえれば十分以外の何物でもないっていう満足感が得られます。

 

初代アスディバインハーツの公式動画を張ります、興味のある方はぜひ!

2の動画を張るとネタバレになるかもですので1を張っておきます

 

 

アスディバインハーツをプレイしようかなと思われる方は、動画とプレイしたいハードでの価格をチェックして「このお値段なら!」って思えるか考えてみてください。

 

いけると判断されたのなら今すぐボタンを押してダウンロードを開始するのです!

お値段以上の冒険があなたを待っています。

 

 

 

 

 

 

プレイハード Xbox one x プレイ状況 程よくたまに遊びます程度

 

このPinball FXシリーズ 360のころからやってるんですけれど、とにかく玉の挙動、音、見た目が凄い好きなんですよね。

リアルのピンボール自体のマニアでもないし、ビデオゲームにおけるピンボールゲームを数多くこなしたわけでもない。

 

でもこのPinball FXシリーズは物凄く心に刺さります。

自分の求めるピンボール感がものすごくあるのでしょうね!

 

この動画はスパイダーマンの台の動画なのですが

 

スパイダーマンが指から糸出すのをピンボールの玉で表現したらこんな感じじゃねーの!

っていうのをすごく感じるのですよね。

 

台によって個性もあるし、ルールっていうかプレイスタイルというか目的というか、、、、

 

フリッパーで玉を打ち返して、落ちてきた玉をひたすら打ち返す!っていう点では同じなのですけれど、本当に台によって個性があります。

 

ピンボール自体すごく好きでもないのだけれど、なぜかたまに起動して遊ばざるを得ないそんな魅力があるのです。

 

私にとっては、玉の挙動や音とかが私にジャストフィットした感じですがピンボール大好きな人から見たら、いやいやこれじゃだめだよ!

って思うかもしれない。

 

 

感じ方は人それぞれだろうけれど、無料で遊べるはずなので(基本の台以外は課金)一度玉の感触を味わってほしい!

 

最近xboxで互換が来ているキャサリンを遊び始めました。

 

本当、キャサリンに関して無知だったので「思ってたのと全然違うなー」とか遊びながら思いつつSwitchの「ポケットモンスターピカチュウ」を買い、ボンバーマンやったり、UNOやったりと、一本のゲームに絞り込まずにだらだらプレイするので、クリアしたレビューを書くこともない感じになってます。

 

そんな中、個人的に仕事の資格試験が5年越しに一段落着いたので(受かってたらですが)、前々からやりたいとは思ってたけれど、やらずに見ぬふりしていた英語を勉強しようと思い始めてみました。

 

何のために英語を勉強するのか!

 

勿論ゲームの為です!

 

 これは10年以上前から思っていたことで、そのころは国内ゲームメーカーの据え置き機のへの注力がどんどん下がっていき、据え置きでは洋ゲーがどんどん注目されていく世の中でした。

 

ローカライズされるのなんてごく一部で「ローカライズされていない中にも自分にとっては素晴らしいゲームって色々あるんだろうなー」と思いながらも勉強はしなかったのです。

 

ここにきて、ちょっと真面目にやってみるかってことで2018年12月10日からまじめに始めてみました。

 

20年以上英語なんて勉強してないし、忘れすぎてるので初歩の単語から復習してます。

penとかapple とかme」とかガチ最初からw

 

基本、勉強嫌いなんでいつまで続くかわからんのですけど、ここで書けば多少続くかなとか思いつつ書いてますが、さぁどうなることでしょうか。

 

まだ見ぬ素敵なゲームに出会える、そんな未来は来るでしょうか(自分次第