皆さん、こんにちは。
今回は、もう少し、川崎和男著『デジタルなパサージュ』(アスキー出版局)について、詳しくご紹介したいと思います。
この本の副題は、「Macintoshのある日常的なデザイン観」です。
そして、目次を見ると、以下のようなタイトルが並んでいます。
「フェティシズムとしてのMacintosh」
「マウスの指先にアールを感じるか」
「夢を追いかけてきたMacintoshディケード」
などです。
確かに、Macintoshに関連した話題が多いのですが、そこを手掛かりにして、コンピュータとデザイン、コンピュータと人間、といった話に話題は広がっていきます。
ご関心のある方は、こちらからどうぞ。
初版貴重品◆川崎和男『デジタルなパサージュ』(アスキー出版局)
皆さまの入札を、心よりお待ちしております。

