思い起こせば30年以上前……地元の動物園にレッサーパンダがくると聞いて「○○パンダ」という名前だけで期待に胸を膨らませた少年の頃の思い出はいまでも鮮明に覚えています
結果、白黒でもなく、サイズも小さい姿をみて、勝手に期待して勝手にガッカリしたワケですが
🐼の本場の動物園でもその🐼の隣にしっかりと部屋を確保するあたりはさすがというか、分類的には近い存在なんでしょうね……いまだによくわかっていませんが

🐼以外のここ天津動物園の印象としては……
そもそも動物が外に出てない!!
爬虫類館も
こんなに広々とした水場があるのに

ワニは狭いケージの中

まあ、ニシキヘビは仕方ないにしても

トカゲ(?)もこのとおり

写ってませんが板が壊れてるところはダンボール敷いてましたからね
売店はこんな感じだし

係員(?)の部屋はドアが開けっ放しで、何故か洗濯物が干してあるし

こちららしく大らかというかまあ雑な感じがいろいろなところに出てました(^_^;)
猛虎館……タイガース好きにはたまらないネーミングで、外装もワリと凝ってますが

中はシンプルな造りで

広いので見た目では比較しにくいのですが、人数的には🐼のところよりも多いくらい

日本ほど🐼を珍しがっていないのかもしれません
でも白い虎とかいて、こういうケージがいくつかあるわけですから確かに相手が🐼一匹なら対抗できるかも

オオアリクイも

猿も(種類不明)

別のところにいた猿も(この猿がイケメンな立ち姿だったのでオマケ)

象(牙カットしてない!)ですら室内

キリンも室内で……
とにかくこういう展示は来場客だけじゃなくて、動物たちにもよくないような気がします
外にいたのは熊、馬、鹿、驢馬、サイ(!!)などごく一部
というかこのコたちはたぶん自分の部屋がないか、基本的に外にいるタイプなのだと思われ
オラウータンとか例外っぽい(部屋あっても外にいる)のも一部いましたが
そういうところは飼育員というか運営側の合理性を優先している印象を受けました
象とかストレスがスゴそう……
と、そういう部分もありつつ、ですが、グルッと回ってみると動物の種類もそこそこ多いし🐼もいるし
大人30元なら小さい子どもがいたら来ると思います、細かいことは気にせずに
まさかこの歳でひとりで動物園に行くことがあるとは思ってませんでしたが🐼に会えて満足した、十数年ぶりの動物園探訪でした
結果、白黒でもなく、サイズも小さい姿をみて、勝手に期待して勝手にガッカリしたワケですが
🐼の本場の動物園でもその🐼の隣にしっかりと部屋を確保するあたりはさすがというか、分類的には近い存在なんでしょうね……いまだによくわかっていませんが

🐼以外のここ天津動物園の印象としては……
そもそも動物が外に出てない!!
爬虫類館も
こんなに広々とした水場があるのに

ワニは狭いケージの中

まあ、ニシキヘビは仕方ないにしても

トカゲ(?)もこのとおり

写ってませんが板が壊れてるところはダンボール敷いてましたからね
売店はこんな感じだし

係員(?)の部屋はドアが開けっ放しで、何故か洗濯物が干してあるし

こちららしく大らかというかまあ雑な感じがいろいろなところに出てました(^_^;)
猛虎館……タイガース好きにはたまらないネーミングで、外装もワリと凝ってますが

中はシンプルな造りで

広いので見た目では比較しにくいのですが、人数的には🐼のところよりも多いくらい

日本ほど🐼を珍しがっていないのかもしれません
でも白い虎とかいて、こういうケージがいくつかあるわけですから確かに相手が🐼一匹なら対抗できるかも

オオアリクイも

猿も(種類不明)

別のところにいた猿も(この猿がイケメンな立ち姿だったのでオマケ)

象(牙カットしてない!)ですら室内

キリンも室内で……
とにかくこういう展示は来場客だけじゃなくて、動物たちにもよくないような気がします
外にいたのは熊、馬、鹿、驢馬、サイ(!!)などごく一部
というかこのコたちはたぶん自分の部屋がないか、基本的に外にいるタイプなのだと思われ
オラウータンとか例外っぽい(部屋あっても外にいる)のも一部いましたが
そういうところは飼育員というか運営側の合理性を優先している印象を受けました
象とかストレスがスゴそう……
と、そういう部分もありつつ、ですが、グルッと回ってみると動物の種類もそこそこ多いし🐼もいるし
大人30元なら小さい子どもがいたら来ると思います、細かいことは気にせずに
まさかこの歳でひとりで動物園に行くことがあるとは思ってませんでしたが🐼に会えて満足した、十数年ぶりの動物園探訪でした