自宅の玄関の前に来て、カードキーを落としていたことがわかり


なんとなく心当たりもあったので、最寄駅から歩いてきた道をカード入れを探しながら引き返し


落とした可能性が最も高いと推測していた駅前のスーパーの出入口まで行っても見つからず…


そのスーパーを出てから10分以上は経過しているし、置き忘れではなく歩いているときに落としたのなら歩行者に目につくところに落ちているでだろうし、人の往来も多いところだし


見つからないのも納得せざるを得ない理由しか思いつかない😭


でも財布じゃないし、定期入れのようなカードケースだし、拾ったとしても一見、役に立ちそうにないものだし、もし心ある人が見つけたとしたら…と考えて


また自宅に引き返すときに道路脇を重点的に探してみたら


ありました!


低い塀のようなところの上に置かれているのを発見


カードキーは残っていたのでひと安心…ホントにホッとしました


落とし物を見つけた場合に考えられる行動は主に3つ

1 拾って交番に届ける

2 スーパーのサービスセンターに届ける(今回のケースでは)

3 踏まれないように退避させる

4 そのまま素通り

5 持ち去る


金目のモノだと残念ながら持ち去る人も一定数いるだろうけど


遺失物として届出してくれる人は、そのときに時間に余裕があるか、かなり親切な人


でも届出してくれたとしてもそれがどこなのかすぐに探し当たらないこともあるので


落とした結果としては、そのままの状態で見つけられた場合の次によかったのかも


ただ…カードが両面に入るようになっていて、カードキーじゃない方に入れていた残高数百円の東京駅開業100周年記念Suicaがなくなっていたのは…まあ仕方ない


カードケースが残っていたのは最低限の親切からなのか、それとも余計なモノを「捨てた」だけなのか…


でもそれは落とした自分の責任なので、今回は全面的に感謝

やはり借り物は落ち着かないというか…



23か月目までには返さないといけないので、直前になって慌てないように次をどうしようかと考えて


また次を借りるか…


購入するか…


中華スマホを使っていたときは高スペックでも価格がお手頃だったりしたので購入に躊躇うことはなかったのですが


日本で買えるものはなかなかそういう「掘出し物」がなくて値段なりなので(それが当然なのですが)即決できず


それなのに早く返さないとという焦りもあり


結局またiPhone


新しいのが届いてからいま使っているiPhoneの返却手続きしてからわかったのが、まだ期限まで2か月くらい残っていたこと


通販の「今だけ半額」的なやつもそうですが、時間制限は判断を間違いやすくなりますね


もう少ししっかり検討すべきだったと思いつつ


データ移行してみたらメチャクチャ楽!


ずっと使ってたAndroidではここまで簡易ではなかったので目から鱗レベル


また次もあるわけですが日本の電波帯で選べる範囲なら、安くはないもののiPhoneを選択してしまいそう


みんな使い続ける理由の一端がわかったかも

4月の後半からGWにかけて韓国ドラマを連続して視聴したのですが


そのうちの「ビックマウス」という方の主演がイジョンソクで


その流れで次に「ドクター異邦人」を薦められ


「記憶」と近い時期のドラマで、部分的には見ていたので知っているシーンの間を継ぎ接ぎしている感じでしたが


全話連続して見ると人間関係も展開もよくわかって(当たり前ですけど)より楽しめました


見終わった後の画面に出てきたのがコチラ


比較的、最近のイジョンソク


金曜の夜から見始めて、土曜の朝からずっと見ていたらその日のうちに最終話


全12話だったからというのもありますが、さすがにハマりすぎwww


世間の流れとは一線を画してひとり韓流ブームきてますね


それにしても…イジョンソクは続けて見ても11〜12年の差を感じない


もちろん大人っぽくなってはいましたけど、また同じ役をやっても違和感ないかも


ということで、イ・ジョンソク ブームなのでしたwww

早いもので2026年も5か月経過


5月は1年の中でも好きな時期ではあるのですがこのところどんどん暑くなってきて夏が嫌いだったら好きじゃなくなりそうなくらい


幸にして夏も嫌いではないので灼熱になるまではまだ大丈夫そう


それにしても2026年5月はこれまで生きてきた中で最も体調がよくなかった月かも


病気やケガで入院したわけでも熱が上がって寝込んでいたわけでもメンタル不調だったわけでもなく


いつも通り起きて、仕事して、食べて、寝て、生活は何も変わっていないし、変えていませんが


とにかく体感的に「体調が悪い」状態が1か月続いた感じ


困ったり、悩んだりしたときに答えが知りなくなるのは人の性なのかもしれませんけど


どんなことにも原因があって結果があるのだとしても、それが1対1だったり、直線的に結びつけられるほど単純なものではなく


体調にしても長い積み重ねが症状になって現れることもあるだろうし、急性のものもあるので


まあ…よくわからないですね


自覚症状といえば肌荒れとか痒みだったので皮膚科に行ってみたものの塗り薬を処方された程度


皮膚科に行っておきながら皮膚トラブルと断定的に言われるのがなんか気に入らないという…最早ヘンなヒトでしかない

自分としてはそれなりにしばらく様子は見たわけでそれをまた「様子見ましょう」と言われてもねぇ…


とはいえ塗り薬は処方されてしまったし、流れで薬局で受け取ってしまったので


ちょいちょい塗りながら体調整えていくしかないか

リハビリテーション病院にお見舞いに行ってみると


数年前に亡くなった祖母が入所していた施設を思い出しました


高齢者用の施設ではなく機能回復のためのリハビリテーション施設なのに…


そう見えてしまうくらいほとんどが高齢者


まあ、結果的にそうなってしまうのだとしても複雑な気分


介護と医療は簡単には線引きできないのですが…将来の自分が健康のまま歳を重ねられるように日々過ごさねばと改めて考えさせられます