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対馬強奪宣言!不動産買い占めはその序章だ!
馬山市議会発行「対馬島に対する正しい歴史意識」
聯合ニュース11月13日
2005年日本島根県議会の '竹島の日 条例' 制定に対抗してその年 '対馬島の日条例'を制定した慶南馬山市議会が小冊子 '対馬島に対する正しい歴史意識'を発行した。
条例制定4年目に合わせて出したこの本は対馬島の日記念事業推進委員会副委員長である市議会朴スンチョル議員が編集した。78ページ分のこの本は大きさも小さくて簡単に大きな懐の中に入れ持ち運べるように作った。
本頭には「対馬島の日条例は歴史と文化的背景の同質性を持った対馬島が私たち領土である事を対内外に刻印させて領有権確保をその目的とする」 など市議会が制定した条例などが紹介されている。

対馬は我が領土!を啓蒙させる妄想冊子
引き続き上古時代から光復以後まで「対馬島は私たちの地であった」と記録した三国志 、魏志倭人伝、三国史記、新羅本紀などを詳しく紹介した。
この本には特に 「日本は対馬島をどうして我が地だと言うか」「日本の地なのに対馬島を尋ねて行くことができるか」 などの問答形式で見る対馬島に対する歴史意識と今後の私たちの対応まで盛り込まれている。
また付録に対馬島が私たちの領土として表示された多様な古地図を一緒に紹介した。

頭のイカレた議会・・・・目先の経済破綻より対馬が大事
朴議員は 「対馬島に対する国民の感情を陷沒させる政府の一方的な外交政策が変わらなければならない。新しい声を支援して多様な声を保障する雰囲気を誘導する時に外交力と実効性が確保される」と主張した。彼はまた「釜山の一中学校で対馬に対する歴史授業がもう始まった。教育を通じて対馬が元々私たちの地だったが日本が奪ったという領土回復意識を植え付けなければならない」と強調した。
馬山市議会はこの日午後、姉妹都市である忠北提川市議会を訪問して「対馬島に対する正しい歴史意識」を主題として講演及びシンポジウムを持つ。

垂れ幕には「独島は我が領土、対馬も我が領土」
盧議長は「対馬島に対して老若男女誰もが簡単に歴史意識を持つように来年はマンガ本を発刊するなど多様な対馬島領土回復運動を展開する計画」と明らかにした。
市議会条例に制定された「対馬の日」は1419年 6月19日世宗1年に李宗務将軍が昌原出身である崔将軍などとともに対馬島を征伐するために馬山浦を出発した6月19日を記念日に決めて各種記念事業を推進している。
対馬侵略を進める泥棒民族・バ韓国 !
政府ももっと危機感を持って欲しい!
経済破綻しても韓国 に対しては絶対に救済無用!
盗人に追銭は止めて欲しい!
蛇足
イルミナティに相手にされてない国なのに、未だに戦後どさくさ紛れのアジェンダから逃れられない・。