ピンナップガール工房 感動社のブログ -33ページ目

ピンナップガールとアドバタイジング

ピンナップガールアドバタイジングに利用される。
実際、アドバタイジングとして、
きれいなおねェさンほど有効なものはない。


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斉藤由貴

ポスターが欲しかった。
「いっしょにアクシア」

という企画で
AXIAというカセットテープを

五本まとめて買うともらえたのだ。


いつの話だ?
斉藤由貴がセーラー服を着ていた頃の話だ。


寛永年間か?
島原の乱があった頃だ。
島原の乱とは天草四郎が

謀反をおこしたのだ。


1637年のことだ。

「いちろーみなな島原の乱」と憶える。
次の試験に出るぞ。

ところで

いちろーみななって何だ?


まあいいや、

その頃はまだ

生まれていなかった。


十五本買った。
当時は大人じゃあなかったが大人買いだ


一本三百八十円、

十五本で五千七百円だ。
清水の舞台から飛び降りるつもりで買った。
顔のアップのものと、全身の写ってるもの、
あと、床にあぐらをかいて耳にヘッドフォンを当てているもの。
三種類あったのだ。


あでやおろそかにできず、あどばたいじんぐ。


あにはからんや。


それじゃあ。