今日はシーズン最後のりんごのご紹介です。
【農家さんより】
味は、おいしく出来たと思います。糖度は、15を超え16前後あるものもあります。早期収穫しないで、まわりの収穫時期より10日~15日遅らせて収穫したものです。蜜入りは、全般にあると思います。
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今日はシーズン最後のりんごのご紹介です。
【農家さんより】
味は、おいしく出来たと思います。糖度は、15を超え16前後あるものもあります。早期収穫しないで、まわりの収穫時期より10日~15日遅らせて収穫したものです。蜜入りは、全般にあると思います。
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今日は山陰の深海魚のご紹介です。
蟹漁がピークになっている今しかあがらない魚。蟹漁は底引き網で行うため深海魚も今が旬となる。あまり知られていないお魚だけに地元でしか出回らない事が多く手に入りずらいです。
その顔がおばあちゃんっぽい事から地元では昔から、「ばばちゃん」と呼ばれ親しまれています。
他にも「キツネタラ」とも呼ばれますが、正式名は「タナカゲンゲ」。地元以外にはあまり流通することが無い魚で、 白身で軟らかく、ぷりぷりした食感です。 味は鱈のようなあっさりとしたもの。 お勧めは、やっぱり鍋です!
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今日は珍しい蟹をご紹介!
「献上松葉ガニ」というかにの名前を聞いた事がありますか?江戸時代に鳥取藩主池田公より将軍と天皇に献上された1.5kg以上の松葉ガニ(数千枚に1枚位しか取れない)の事を言うそうです。文字通り、非常に珍しいかにで、松葉ガニの他社サイトだと4万以上5万から6万円までつけているような蟹です。
美しく力強い姿、驚くほど甘く深みのある味わいは、多くの食通を虜にしてきました。 献上蟹は、風格・見た目の美しさ・活きの良さ・味・身の詰まり 。 鳥取網代 松葉ガニの中でもすべてが最上級の逸品で、月に数枚、揚がるか揚がらないかという希少な存在であるため、目にすることすら困難です。『究極の品』『幻の蟹』と呼ばれる由縁です。
数千枚に1枚しか獲れない事自体が貴重で、さらに、そんな貴重な蟹があがった時は一斉に買い付けが殺到するために、一般では手に入れる事が大変難しい。セリの価格も高騰する事が多く、この価格で抑えるのは太いパイプがないと難しい究極の逸品です。
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今日は珍しいさくらんぼのご紹介です。
最高級のさくらんぼを栽培するのは、さくらんぼ栽培の名匠・山本 高裕氏。さくらんぼは初夏の味覚として6月出荷が一般的ですが、独自のハウス栽培手法によって、この時期の出荷が可能に!!
出荷が早いことはもちろん、その味は名産地として知られる山形県産に勝る、初夏に出荷されるさくらんぼよりおいしい、という声も。赤く色づいた果肉を噛めば、爽やかなさくらんぼの風味が鼻を抜け、強い甘みとともにほのかな酸味が口の中に広がります。
この時期のさくらんぼは、一部のお取り寄せサイトでしか出回らず、都内では40,000円で販売されることもある最高級品。日本のさくらんぼ中でもトップクラスの味を、一年の中でいち早く味わえます。
■山本 高裕氏■
さくらんぼの本場山形県で栽培の経験を積んだ後、高知県で栽培をはじめる。山本氏の名前をインターネットで検索すれば、さくらんぼに関するページが検索結果として多数出てくるぐらい、業界ではフルーツの栽培家として著名。また、さくらんぼの流通業界の中では、同じ果物でも山本氏が栽培する商品は、山本氏の名前だけで価値が上がると言われるほどです。
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今日は都市部では珍しい蟹をご紹介!
松葉ガニに比べると身は少ないですがそのみそと内子、外子の旨みは地元ではオスの松葉ガニより好きな人も多い位です!漁の期間が短く漁獲高がオスに比べると圧倒的に少ない為都市部にはほとんど出荷されません。浜茹でした後冷蔵状態で送りますのでそのままお召し上がり下さい。身とみそ、内子外子を混ぜて食べると最高です、又、カニ丼にしてもお楽しみ頂けます。
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