「病院行くついでに残っていれば欲しいな」という感じで購入。「創刊号299円」にはやられました。

これを知ったのは、ブロ友のManicさんの記事がきっかけです。

 

 

【アシェット】なつかしの銀座をつくろう 創刊号

また凄いの発売しましたね、銀座に親戚がある私としては、気になる存在です。

 

 

 

 

 

「5500形を初のNゲージ化」

日本の貨物列車の時もそうでしたが、まぁ隙間を付いてきますね。

 

細かい冊子も付いています。

 

大きいデパート群は別ですが、この不二家の建物は欲しいなぁ。

ここに「1/150」と書いてますね、Nゲージストラクチャとして流用可能です。

 

しかしそう簡単な物では無く、車と建物サイズ比でわかると思いますが、変な位置に置くと列車が見えない高さになるところが、悩ましいところです。

 

「次号 1999円」ですか、やっぱり。

掲載していた内容から140号、高い号もあると思いますが2000円×140ー28万円・・・。

ここだけ考えると無理になりますが、この手の模型は「月1万円(2000×4)が出せるかどうか」と言う考え方になります。

ただし、「好きな号だけ買う」と言うのは、本屋で嫌がられます。さらに取り寄せも成功するかわかりません。

あと設置場所の確保も必要です。

 

中身はこのような内容。「東芝の看板」が懐かしいですね。

うちのジオラマは1980年(昭和55年)付近を中心に設置していますが、この看板も残っている時代ですね。

付属の車は、Manicさんによると、「トヨタ トヨペットスーパーRHK型」だと思われるそうです。

またマニアックな車を付けてきましたね。

といか、創刊号は完全に赤字ですね。

 

そして影に隠れて写っているオート3輪、これマツダのケサブロウ(K360)ですね。

 

ここに「5種の16台が付属(フィギュアも多数?)」と書いてありますが、はたして何が出てくるか?

登場するフィギュアの大量セット、欲しいな(笑)

 

ケサブロー(K360)に関しては私も欲しくて、日本の貨物列車の139号を探し出して手に入れました。

 

引っ越してからどこかの段ボールにいるはずですが、行方不明です。

 

この時の次号が、今回登場するトラックと同じっぽいですね。

これは持っていません。

 

話が脱線しました。

 

日本の貨物列車の時記事にしていない物に「コントローラー+LED基板」と言うのがありまして、出力ヶ所が16ヶ所ぐらいありました。アシェットさんLEDギミックに関しては、かなり強いです。

 

今のところ購入予定ではありませんが、一般の方も含めて欲しい方は手に入れても良いのかなと思います。

 

 

 

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以上、「昭和の香り漂う、惨敗へのお誘い」でした。

PS:案件では有りませんが、宣伝はOKだったハズです。