【富士急行】1000系「マッターホルン号」(左)
【TOMYTEC】1000系「1206号編成(通常販売版)」(右)
珍しく今日は同時交検です。
マッターホルン号は中線から発車していますが、支線へ侵入は出来ます。(大月駅と同じ)
マッターホルン号は、2009年に初期塗装に返り咲いた編成になります。
また、富士急行のイベント販売用で、通常販売ではありません。
1206号は通常塗装です。
こんな感じで富士急行線も「沼」にハマっていくことになります。
内回り線からの初転線。
臨時の10番ホームへの入線です。
1206号の方は通常の9番線(支線)への入線です。
車輪の転がりの関係で並べることが出来ませんでしたが、2編成共に動じ入線しました。
以上、「富士急行線(現富士山麓鉄道)・同時交検」でした。







