(どん亭スペシャル)
今回の話は2日前の話です。事のきっかけは「原チャリのバッテリー上がり」で、キックでの始動は壊れていて不可能で、セル始動のために自宅前の急坂を押して上がり、充電するという事となりました。
冬場では多いのですが、この時期は早いなぁ。
充電のために少し走らなきゃならず、中原まで行って「どん亭スペシャル」食べてきました。
●鶴見線205系「T15編成」
一応確認の意味で出向いたのですが、相変わらず鶴見線205系2編成は繋がったまま。
しかも通電もしていました。
今年三月のダイヤ改正で、「減車」とはなっていないので、前の103系同様、「予備の予備で1編成残す」のは確かなんですけど・・・・、にしても休車では泣く通電していると言うことは、まだ生かしていると言うこと。
おそらく「有料イベント」や、下手すりゃ「南武線臨時列車」も有りそうな気がします。
ちょっつよこに逝くと、水素電車がガス入れていました。
この水素電車も地方に持って行くのかは疑問ですが、電荷設備がなくなるので今後広がるのかな?
●鶴見線205系「T17編成」
回送膜表示ですが、こちらも通電中。
残してくれているのは嬉しいんですけど、譲渡の話で折り合いが付かないとも聞きます。
そちらも2編成古い車両が残っていますからね。3両なら鶴見線、2両なら南武支線らしいです。
●南武支線205系「浜1編成」(1番奥)
夏場にきたぐに育ちのE127系のクーラーが耐えられないと言うことで、205系2編成体制でしたが、浜1編成はそのままだったようです。
回ってみましたが【浜2編成】がいないので、弁天橋かもしれませんね。
続いて「新鶴見機関区」です。
なんでまた「EH500」ばかり並べたんでしょうね。
その中に「トップナンバー」がいました。
ライトの位置が低いので目立ちますね。
EF65は小屋の中やその他の場所に連結されてました。
最後の国鉄時代の車両として、もう少し出てきて欲しい気もします。
余談ですが、数週間前から喉が痛くて痰が絡むので、薬を飲んでいたら、昨日ですが「38.7度」まで出ました。
久しぶりの高熱で、トイレに行くにもふらふらしてしまいました。
今日は大丈夫そうですが、「風邪」ですかね。
以上、「しぶとく残る205系と新鶴見機関区の話」でした。







