
先週の続きです。
名古屋で紀伊と分かれた出雲3号は、京都までやってきて、いままで牽引してきたEF65-1109が切り離されます。


代わりにDD51を連結します。

登場したのは「1121号機」です。

また最初はライトが付かず、切れたのかと思いましたが、ライトスイッチを切っていたためでした。


以上、「白帯の出雲3号」でした。
PS:しばらく仕事が立て込むため、ブログ休む日が発生しますので、ご了承下さい。
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