【交検】EF64-1019号機+日本郵船編成 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

日常と、鉄道模型の部屋・待避所

30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

イメージ 1
 
【KATO】EF64-1000一般色(クーラー搭載車)<3024>
実車の方は最後の原色機として活躍したようですが、2017年3月の時点で運用離脱してしまったようです。
模型の方は2013年11月に発売された最新ロットで、「別手すり化」「電球色LED基盤搭載」されたモデルでもあります。
 
イメージ 2
 
モニタールーフが民営化直後のままなのが、少し残念ですが、それ以外は不満なしです。
 
イメージ 3
●コキ第5編成 ~日本郵船編成~
実際には日本での貨物輸送は、ほとんど見られない。見かけても20ftの短いタイプで40ftは見た事がありません。
なので、現状は架空編成と言う事に。
ただし、インドやドイツなどでは、鉄道輸送が行われているようです。
コキの方はTOMIX製の106/107にトレーラーコレクションのコンテナを、集めた物。
先に「川崎汽船編成」「商船三井編成」は公開していたが、「日本郵船編成」は、「コンテナ5個セット」が発売されなかったために、なかなか組み上がらなかった。
 
イメージ 4
 
【TOMYTEC】トップリフターB (TCM FD430~NYTT仕様~)
代わりに日本郵船仕様の「トップリフター」が発売されたのが、関係したのかもしれませんが、コンテナ数を揃えるのに時間が掛かりました。
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
ちょうどEF64-1000に合うかのように、色が似ているのが、編成としては悪く無いのかなと思います。
 
イメージ 7
 
反射板は、付属の物を縁を「田宮ペイントマーカー銀」に「内側をマッキーの赤」を塗った物を使っていますが、やはり縁の銀は「ガンダムマーカー」の方が良かったかも。
他社製品に変えちゃう人も多いですが、この反射板も色さえ塗れば、まともになります・・・めんどくさいけど。
 
イメージ 8
 
今日はここで休んで貰います。
 
イメージ 9
 
ということで、あと少しでロクヨンセンシリーズが、終了になります。
貨物の原色カラーも、捨てがたいですね。
 
以上、「ロクヨンスパイラル」でした。
 
PS:今週はストラクチャーの製作は、片付けの都合上お休みします。
 
(鶴テシ0318/交検2017.08.24//鶴テシ0067/入線整備2017.08.24)

以下をクリックして頂けると、嬉しいです。