【講談社】週刊SL鉄道模型DX~魚屋設置編(09)~ | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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(増設部分の面影駅周辺写真)
レール設置を優先している関係で、「週刊SL」ではなく中間に増設の「昭和」の建物が先に発展しているという事態になってますが、まぁ見ていて楽しいのでいいかな。
建物は揃えているわりには、べース下の土台は放置・・・とりあえずコンパネ(合板ベニア)入れて平にはする予定ですが。
 
それではレール敷き設の、南地区から行きます。
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とかいいつつ、北地区のレール敷き設ですね。
「レールセット7」設置完了、「週刊SL鉄道模型」32号の付録ですね。
これで北寄りのレールが繋がりました。
それにしても高い位置を通る感じになり、山の上の景色の良い観光路線となりそうです。
※写真の白潰れ、申し訳ありませんorz
 
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今度は南地区、凄くわかりづらいのですが、カーブレールの両側に「S18.5mm」という、非常に短いレールが3つ付きます。こういう端数レールでつじつま合わせしているんですよね。
 
続いて、建物の北地区です。
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今回はこの位置ですが、「昭和」の街配置と異なっているため、雰囲気はかなり変わっています。今回も組み替えを行った結果、新たなミスが発覚・・・。と、その前に、未登場なので、紹介から。
 
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今回の「魚屋」ですが、本レイアウトの片隅にこっそり設置されていました。
紹介できなかったのは、昭和の街商店街が一杯で置けなかったんですよorz
 
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魚屋「魚政」、「昭和の鉄道模型をつくる」20号の付録です。
オヤジ付きで、小ケースや魚も再現されています。
おっと、道路付きみたいです。
 
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このように「看板」「電柱」「外灯」が付属します。
なお、南向きは「面影橋通り」となるみたいですね、看板見て気が付きました。
 
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設置完了って、駅に背を向ける形状って・・・、これではダメですね。
紙のスペースで配置を決めていましたが、初めて問題発覚ですorz
 
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縦方向と横方向が異なるのですが、横のバス車庫も移動できたので、ヨシとします。
おっと、道路も設置しないと・・・。
 
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じつは正規な建物は手前の白い部分ですが、道の追加設置の関係で、変更しています。
また今回の看板付き道路はそのままとしています。
 
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面影橋駅前ですが、それなりの雰囲気が出て来ました。
ユンボ置き忘れてますが、次回は手前の白い部分となります。
 
おまけ
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じつは「魚政」はもう一つ有りますので、近いうちに、製作&本線レイアウトに設置します。