【講談社】週刊SL鉄道模型DX Vol.02 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

日常と、鉄道模型の部屋・待避所

30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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2号表紙
 
一通り材料は揃っていますが完成にはいたっていませんので、冊子を引っ張り出して、中の紹介も含めて支持通りに進めて行こうと思っています。
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●名車と絶景列島紀行 2 「9600形とD51形が北辺に奏でる勇壮な調べ 石北本線」
石北本線のスイッチバック跡や信号所などをを5ページにわたり掲載。
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●鉄道”モノ”語り2 「ハエタタキ」
非電化時代には、大きな通信線が張り巡らされていた。その形から「ハエタタキ」と呼ばれていたらしい。模型にも使えそうですね。
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●ニッポン建設 chapter2 「東京タワー」
1958年(昭和33年)の建設風景ですが、足だけ状態でまさかのとび職や塗装工の人が写ってます。
 
肝心な本誌内容ですが
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製作こそ有りませんが、なんと限定地域販売の「コム」が載っています。
それと鉄道模型ゲージの説明で「Zゲージ」「Nゲージ」「HOゲージ」「Oゲージ」「Gゲージ」記載しています。
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付録の方ですが「里山交通コム02形貨車」
時代的にはあり得ないコンテナ貨車を、ワム風の塗装に仕立てたオリジナル品。
「里山」のマークが、私鉄っぽさを出しています。
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そして忘れてはいけないのが、「野立て看板用シール1」
多分許可を取っていたと思うのですが、正規製品の看板シールで、模型のストラクチャーに貼り付けるのも有りで、これだけのために買っても悪く無い号でした。(次号も付属)
 
そして進展状況はというと・・・。
 
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【TOMIX】レイアウトマット(グリーンミックス)
週間SL鉄道模型用の植毛マットのベースですね、コレが有れば隙間に貼り付けたりも出来ますので、便利です。大きさも1000×750なので、そうとう大きいです。
 
おまけ
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現メインのレイアウトですが、スペースが取れ無かったため、両側のスチール棚に板を渡した上で設置しています。
こんな状態で、どこに「週刊SL鉄道模型」を設置するかというと、この右側・・・。