
(創刊号の完成写真より)
今号(5/2)はお休みとのこと、編集部が長期休暇と言う事で勝手に休みにしたのか知らんが、休日では無く平日で普通に勤務していたのだが・・・。
まぁグチはこのぐらいにしておこう。
前回が62号にとなり残すところ8号で、実際上の写真に近い状況の部品は揃っています。
今号は休みとは行っても、楽しみにして来てくれている方もいらっしゃるわけで、何かしらの内容が必要だと思っていたところ、ちょうど良いネタが手に入りました。

前回登場した「講談社」から郵送された箱。
中身は・・・


来ました来ました、創刊号から50号まで買い続けるともれなく貰える機関車。
これが楽しみの一つだったんですよね。

【TOMIX】里山交通B1001形蒸気機関車(KD3-101)
いや~この箱もなかなか凝っていますね。
機関車の形式が変わっているような気がしますが、気のせいかな?

ケースの方は以外と小さいですね、説明書も別になってました。

黒パーシー登場!
何か違いますね、動力は同じようですが・・・。

「SLが走る!ロッドが動く!これぞ模型の決定版!」
だったっけ、忘れましたが・・・。
全員プレゼントの機関車が到着いたしました。
当初より見れるデザインと、欲しくなる顔に変わっていて、思ったより良い出来ですね。

後ろから見てもそれなりにしっかりしています。
元になったと言われる「B20形」と比べちゃうと違うかもしれませんが、私鉄「里山交通B1001形蒸気機関車」と行ってしまえば、問題はないでしょう。


なかなか風景にも溶け込んで良いんじゃないですかね、ピント合ってませんがorz

貨車を引っ張らせるのやターンテーブルに乗せるのはいずれやりますが、今日は報告と言う事で終了します。
これで欲しくなった人、頑張って50号まで揃えて見ては・・・10万コースっぽいですねorz
ちなみに黒パーシーは、変更する付属の顔を、両面テープで貼ってみただけです。

