【TOMIX】C57-135 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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すみません、病み上がり(中)のせいか焦点が定まりませんorz
今年初の車両走行記事として考えていたのが、数年前に発売となった「C57-135」で、鉄道博物館で展示してある車両です。
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うちに有る機関車の中でも「蒸気機関車」として、顔付きを除けば2両しか無い貴重な車両で、ブログ開始前の購入だったためと、引かせるものが無かったために登場する機会が有りませんでした。
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バック時にはテンダーのライトが点灯、逆向きに走らせたくなります。
じつはテンダー側のカプラーですが、KATO製互換となっており、カモメナックルに交換していましたが、今回「旧客高崎車両センターセット」を引かせるために、TNカプラー(自連)へと換装しました。
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ピントが旧客に合っているのは仕様ですorz
出発進行!
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「ウィーン」・・・ありゃ、傾斜をまったく登りませんね、ここまで引っかかったのは久しぶりですorz
 
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となると、現行イベント列車同様、後補機にEF64-1001を連結させましょうorz
 
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いや~、SLが走っている所はたまりませんね、今はまだSLは集めていないのですが、こうなると欲しくなってきますね。