
すみません、病み上がり(中)のせいか焦点が定まりませんorz
今年初の車両走行記事として考えていたのが、数年前に発売となった「C57-135」で、鉄道博物館で展示してある車両です。

うちに有る機関車の中でも「蒸気機関車」として、顔付きを除けば2両しか無い貴重な車両で、ブログ開始前の購入だったためと、引かせるものが無かったために登場する機会が有りませんでした。




バック時にはテンダーのライトが点灯、逆向きに走らせたくなります。
じつはテンダー側のカプラーですが、KATO製互換となっており、カモメナックルに交換していましたが、今回「旧客高崎車両センターセット」を引かせるために、TNカプラー(自連)へと換装しました。

ピントが旧客に合っているのは仕様ですorz
出発進行!

「ウィーン」・・・ありゃ、傾斜をまったく登りませんね、ここまで引っかかったのは久しぶりですorz

となると、現行イベント列車同様、後補機にEF64-1001を連結させましょうorz




いや~、SLが走っている所はたまりませんね、今はまだSLは集めていないのですが、こうなると欲しくなってきますね。