【講談社】週刊SL鉄道模型 Vol.38 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

日常と、鉄道模型の部屋・待避所

30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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またもや火曜日に紹介となりました。
今回は購入したものの開ける時間が無かったんですよね。
 
そして、製作の方は止まったまま・・・orz
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38号の付録はジオラマ製作ではお馴染みの「フォーリッジ」2色です。
・・・普通は気が付かないことが気づいてしまいました。
 
制作元(発注先)のトミーテックは、確かフォーリッジは作っていないですよね。代わりに「ライケン」(藻を塗装した物)を販売していたはず。
ということは発売するのかな?
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ということで、フォーリッジの販売と言えば「KATO製」・・・とはいっても、アメリカの「WOODLAND SCENICS社製」なんですけどね。
良く見ると同じ製品では無いみたいです。比較するとかなり小さいですが、KATO製も2個で2000円超えていますので、使う量としては高くないかも。(KATO製は余りだったりしますorz)
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38号の指示では、土手の片側にフォーリッジの貼り付けになってます。
ここまでやると、紙製でもかなりリアルになりそうですね。興味深いのは、ボンド止め以外に両面テープという選択肢も有ります。・・・・まさか、編集者の人うちのブログ見て釣られたんでは有るまいな(笑)
 
後必要なのは時間か・・・orz
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これはうちのメインレイアウトですが、確かにフォーリッジの効果は高いですので、土手の製作も変化が楽しみですね。