【講談社】週刊SL Vol.14 「消防団小屋」組み立て | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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箱が大きかったので中身を期待したものの、今回は少ないパーツ軍でした。
ということで組み立てます。
 
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土台がやたら小さいですね、今回は建物も一帯の壁なのではめ込むだけ。
その後、扉の棒を穴に差し込みます。
 
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「里山消防団第一分団」の文字の入った看板が、扉の開閉ストッパーも兼ねています。
説明書には「看板の取り付け後に裏から接着」となっていますが、推奨の「アクリルアンカー」等のゼリー状または液状の接着剤だと裏からで、私が使用している「Gクリア」(ゴム系接着剤)だと、垂れる心配が無いのと後から隙間に入らないので、先に付けることとなります。
(はみ出て支障しても、楊枝で取れますので)
扉の開閉を確認して、屋根を付けます。
 
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扉の開閉の関係から屋根は接着しませんが、ちょっとグラグラですね。
火の見櫓も置いてみると、良い感じになります・・・駅前は却下ですね。
 
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消防車が60号以降でかなり先なので、代わりにエルグランド指令車を置いてみました。
傾いているのは床下穴の関係で、どのみち埋めないとまずそうですね。
 
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まだ設置場所もハッキリしていませんが、とりあえずこんな感じですね。
看板は別に載せます。
 
2022.01.07 修正