【講談社】週刊SL Vol.13 「スワン会館ビル」組み立て | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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今回も組み立てのほうの記事になりますが、建物はまだ有りますが、ビル関係はコレが最後のようです。
 
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一気に壁と屋根を組み立ててしまいましたが、ここまで接着剤無しです。
今回も簡単なタイプですね。
 
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今度は看板の取り付けです。
私は恒例の「Gクリア」での接着ですが、少量を爪楊枝ではみ出ない程度に付けます。(多く盛る必要は有りません)
 
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余談ですが、今号に「一般の接着剤は糸引きする」と記載されていますが、糸が引いてもちゃんと切れていれば問題無いですよ。
それ以前にゴム系接着剤は、「やり直しが利く」「乾燥するのがすぐ」(完全乾燥は?)「値段が安い」のメリットが有るんですけどね。アクリルアンカーは乾燥が長いみたいですが、やはり高い方を勧めたいんでしょうね。
 
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次に屋上の看板と水タンクの取り付け。
屋上看板も前回同様「古くさいので付けない」予定だったのですが、思ったよりきれいなんですよ。ジオコレの看板色だとパスしますが、これは有っても良いかなと言うことで取り付けました。
ただし、足ははめ込んで有るだけなので、取り外しも可能です。
水タンクは、「後でアドバルーンを取り付ける場合、端をお勧め」と、またもや曖昧なことを書いて有りますので、適当に接着しています。
 
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中々イイ感じでは無いでしょうか、思ったより良いですね。
置き場の方は例によって流動的です。
 
おまけ
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Vol.1(左)とVol.12(右)
 
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Vol.2(左)とVol.13(右)
他の方がブログでおっしゃっていたので確認、表紙写真は11枚の使い回しみたいですね。
せめて構図を変えるとかして欲しかったなぁ
それと並べて気が付きましたが、初めは光沢の有るビニール付きの紙で、途中から紙のみのコストダウンしてますねorz
 
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多すぎるので、目次ページから飛んでください。
 
(2020.2.11 修正完了)

2022.01.07 再修正