【講談社】週刊SL Vol.11 「里山運送」組み立て | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

日常と、鉄道模型の部屋・待避所

30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

イメージ 1
付属の説明書もシンプルで、1ページのみ。
右側は、裏の穴に電飾も入れれば光という説明。しかし、「「鉄道模型 少年時代」30号付録(照明ユニット)&33号付録(照明&サウンドメカユニット)をバックナンバーで注文できます。」は、さすがに邪道でしょう。(テツコレ用ユニットの方が現実的)
 
イメージ 2
イメージ 5
イメージ 6
まずはベースに「荷物の設置」「ドアの設置」を行う。
 
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
「2分割の壁をはめる」→「ベースに設置」→「屋根を設置」
 
イメージ 10
イメージ 11
イメージ 12
イメージ 3
「看板の切り出し」→「接着剤で建物に接着」→「建物の裏側」
これで組み立て完了、前回と比べてシンプルですね。
 
イメージ 4
とりあえず仮置き、待ちの構成も考え直しかも。
来週の付録も、「雑居ビル」で建物みたいです。
 
関連記事
多すぎるので、目次ページから飛んでください。
 
(2020.2.11 修正完了)

2022.01.07 再修正