【KATO】ED76+24系25型富士 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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やっとヘッドマークも装備した60号機、純正ライトとは思えないほどの明るさを放っています。
せっかくのクイックHMですが、うちの場合は外し忘れでしまって紛失をするために、両面テープも併用しています。
 
今回は牽引テスト、せっかくの機関車もフル編成走行できないと意味が有りません。
 
ED76+24系25型富士フル編成、うちの外回りの4.3%傾斜を登るかですが・・・。
途中で停止、やはり無理なようです。(ハイパーD使用ダイヤル8空転)orz
 
こんどは内回りの4%傾斜で再チャレンジ。
結果は登りましたね、大して傾斜角は変わらないものの、負担が違うようです。(TOMIX N1000CLダイヤル7)
 
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動画2を見て気が付いた方いるかはわかりませんが、前の増結セットは「従来白色室内灯」(右)で、後ろの基本セットは「新室内灯クリア」(左)に交換済み。
 
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ということで増結セットも交換します。
 
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室内灯の交換は勿体ないと思うと思いますが、KATOさんの寝台は壁が高い分従来室内灯だと、余計暗くなっちゃうんですよね。
といっても外した室内灯は、ロングシートの通勤電車へ転用しますので、無駄にはなりません。
 
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室内灯自体は明るいのですが、止まっているとこんな感じです。(エヌ小屋さんの室内表現装備車)
 
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ということで増結セット7両だけでテスト、なかなか明るくて良い感じです。
 
付属編成だけだとカニが無いので室内が点灯しているのはおかしいのですが、その辺は大目に見て下さい。
ちなみに7両(室内灯付き)は、4.3%傾斜を(空転有りで)かろうじて登ります。
 
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(鶴テシ153/178)

(2020.1.31 修正完了)

2022.01.07 再修正