週刊SL鉄道模型 Vol01 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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ブログ仲間の「京浜209さん」が購入していたので、釣られてしまいました(笑)
数年前に講談社から「鉄道模型 少年時代」というものが、発売されていたのを覚えている方もいるのではないでしょうか?その第2弾第3弾になります。
※「週刊 昭和の鉄道模型をつくる」が第1弾、「週刊 少年時代」が第2弾なので、今作は第3弾ですねorz

 

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毎回購入していくと、誰でもレイアウト(ジオラマ)が出来上がるというもので、前回も途中から購入しようと思ったら、すでに50種超えていて手に入らない物があるようなので辞めました。
 
なんで早かったのかと疑問だったのですが、「週刊」で発売していたのですね、月刊だと普通に買えそうですが、週刊だとどうなることやら・・・。
 
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監修がTOMYTECということで、創刊号の付属は「BD2012型機関車」という架空の物・・・。
これ自体はプラ車輪ですが、毎回購入していくと動力車に変わるみたいです。
 
創刊号は790円という怪しい価格に釣られてしまいましたが、毎週木曜日発売だと結構キツイかもしれませんね。
 
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最終が来年の6月で1冊通常で1680円とはいえ、総額が12万にものぼるようで、どこまで続くか試してみようと思います。
どのみち購入した模型は、メインのレイアウトにも転用できるので、無駄にはならないと思いたいです。
 
PS:このシリーズには、怪しい車両を登場させるかもしれません(笑)
 
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(2020.1.28修正完了)

2022.01.07 再修正