【赤ホキ】うちの石灰列車達5 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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第4編成 ED16+ホキ9500 奥多摩工業15両セット
 
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【マイクロエース】ED16-1 ATS(単品A2801)
奥多摩の石灰列車としては一番歴史が長かった機関車で、丸みを帯びたボディーが特徴が有った。
模型の方はプレミア付きの中古で購入、それだけ人気が高く12月にやっと再販が掛かるが、他社も製品化したため売れ行きが気になる。(出来ればライトをLEDに変更して欲しい)
ライトの電球色LED化とカプラーのナックルカプラー化を行っている。
 
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【マイクロエース】ホキ9500 奥多摩工業15両セット
この編成は製品のままほぼノーマル状態で、カプラーのみをカトーカプラーに加工取り付けしている。貨車自体は、ホキ2500からの編入車仕様で、細かい表記も入っている点は印刷が特徴のマイクロエースさんらしい。(9693以前の車紋付はエラー)
 
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最後尾にヨ3000が連結されていてホキ14両の姿は圧巻で、このセットは気に入っている。
セットのホキを16両としてくれれば、フル編成になったのが残念。
ついでに同時発売をED16としてくれれば、もう少し売れた気がします。
 
編成
 ED16-1/ホキ9728/9578/9695/9697/9711/9700/9522/9569
       /9581/9729/9558/9706/9525/9593/ヨ3767(a)
 
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(鶴テシ074)

(2020.1.25 修正完了)

2022.01.06 再修正