おかげさまで訪問者80000人越え | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

日常と、鉄道模型の部屋・待避所

30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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おかげさまで先日訪問者が、8万人を超えていたようです。(気が付いていなかった)
いつも見に来ていただいて、ありがとうございます。
 
これからも「日常と、鉄道模型の部屋」を、どうぞよろしくお願いします。
 
 
それと、前回購入した「瀬戸」セットで総車両数が1000台を超えました。
そこで、各社の両数を調べました。
 
KATO・・・・・437両
KATOさんが多いのは、首都圏の国鉄型通勤電車が多いためで、当初「国電型」(幅狭4ドア車)を優先して購入していました。まだ登場させてない車両や、加工予定の車両が結構います。
 
TOMIX・・・・429両
TOMIXさんは文句なしでブルートレインが多く、おかげでプラ車輪から現在に至るまでの変化がわかってきました。それと空コキの購入数も数が増えている要因ですね。
こちらも少し未登場&未整備車が残っています。
 
マイクロエース・・・・・188両
文句なしに特定の貨車が、2/3をしめています。その他には旧型電気と国鉄型車両が有ります。
室内の塗装がされていたり、ドアのHゴムの色が各車分かれていたりと、色々な部分が作り分けているので、好きなメーカーです。(ただし、同型の同時発売は買えなくなるので、辞めて欲しい)
 
グリーンマックス・・・・・28両
持っていないようで意外と有りました。組み立てる模型の方では無く、部品を少し取り付ける物(貨車)が多かったようで、両数が増えてしまったようです。
ほとんどの車両は、組み立て途中ですorz
 
河合商会・・・・・19両
言わずと知れた貨車達、それも現行だとホキばかり・・・。
真鍮パーツを使いリアルなのですが、変なところを持ちステップが紛失してしまいましたorz
取り扱いを注意すれば増やしたいところです。
 
TOMYTEC・・・・・10両
TOMIXと分けているのが邪道と思われると思いますが、こちらは「鉄コレ」の物。
私の基準の中では「Nゲージ」には入れていなく、あくまで「ディスプレイモデル」の位置づけ。
Nゲージ化する場合、動力組み込みの他に「ライト・テール点灯化」「室内灯の組み込み」を行いたい・・・。ただしここまでやると、本家のTOMIXより値段が高く付きますので、現在は計画保留中。
 
以上、簡単な各社車両説明でした。
 
ちなみに写真は昔撮ったネタ写真のため、突っ込みは少しだけでお願いします。
 
(2020.1.23 修正完了)

2022.01.06 再修正