【TOMIX】瀬戸 ~インレタの貼り付け~後編 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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昨日はお馬鹿なミスをしてしまいましたが、その続きからです。
一部写真が鮮明では無いですが、そのへんも「かんちょクオリティ」ということで・・・。
 
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オハネフ25-131
昨日失敗していなければ、130となっていたと思われますorz
 
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オハネ25-158
これは番号は真っ直ぐなのですが、右にずれてしまった例。
ちなみに透明部分が目立ってますが、写真でわかるようにわざと光に反射させています。
(実際は目立たない)
 
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オロネ25-301
もう一つの看板車の「個室A寝台」、内装が無いとちょっと寂しいですね。
車番を決めたことにより検索したところ、瀬戸時代では無く日本海の写真が出て来ました。
内装は「緑」とします。
 
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オハ25-301
先日内装を再現したロビーカーですが、301としました。
写真の窓の筋は、室内灯に入れた傷です。
 
一応同じように一通り貼ったのですが、もう一つ忘れてはいけない物が有ります。
 
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オハネフ25-139
中間に入る増結用単品の「オハネフ」です。
見ての通りJRマークが有りません、これは単品「オハネフ25-100銀帯」の中に入っているインレタを使用します。
 
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張り方の説明書と、単品に付属のインレタとテールマークのセットです。
1両でこれだけ付いているのは嬉しい話しで、当然余りは別の通勤電車などに流用出来ます。
このへんは「非公式」では有りますが、ユーザー向けのサービスですね。
 
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「え、そんなに失敗したの?」
と思われそうですが、24系25型銀帯の時に付属していた余りを使っているだけです。(同じ製品)
このJRマークはガイドが無いのが厳しいですが、「失敗しなければマークを残せる」ので、念を入れて貼りました。
 
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カプラーの方は(BM)TNカプラーが1個しか無かったため、ダミーカプラーのままですが、最後の仕上げまでには完成する予定です。
 
以上、インレタ貼り付け編でした。
 
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