【レイアウト作成】レールの仮設(後編) | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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カーブを抜けるWクロスポイントがあり、その後駅構内に入ります。こちらは既存駅の流用で追加したのです。
対向ホームセットはカタログ落ちしていますので、部品の組み合わせですorz
 
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駅を抜けるとC280/C317のカーブを通過。
奥に写っている橋脚は、今回は出番無しorz
 
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カーブを抜けると赤の逆トラス橋がお出迎え。
こちらも前の形状のままの移植ですが、下に川を作成するのでもう少し高くなる予定。それでダメなら、高くするか形状を変更するかを検討します。
 
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その後は前々回のブログに載せた高台ですが、こちらは崖にするか、小さな駅舎(持っていたジオコレの物)にするか、検討中。
 
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その後複線鉄橋を渡りますが、下が隠れちゃうんですよねorz
ここの下には川ではなく、小さな家を置くつもりでした。
この辺も検討ですね。
 
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その後が、カントレールの高架橋で地上駅へと戻ります。
 
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それとヤード予定地ですが、ついにレール不足・・・。
直線分で20本必要なのが痛いですorz
 
おまけ
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ガツン!
駅侵入の分技で脱線防止レール(茶色)にスカートが接触・・・
この機関車が全長が一番長いとはいえ、ここが当たるとは思いませんでした。他の機関車も当たるかもしれませんので、ここは角度修正します。
 
やはり傾斜後のポイントは難しいですね。
 
 
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