

まずは昨日の残りの部分のベース作りから。
角の部分はどうしても現物に合わせた物の作成となります、今回は1.5mm厚のベニヤ(コンパネだったかな)を使用。
裏の垂木が、一部足りませんが重量掛からない壁側なのでOKとします。(残がピッタリだった)


下に元食器棚用の板(廃品利用)を長さを調整(1枚は切断)して置き、その上に先ほどのベースを乗せる。10mmほど高いですが、ちょうど川を通す予定なので、このままにします。

逆側も同じように作成、ただしレイアウト手前側に、もう1本板を渡すことにしたため、土台を出しておきます。

左側は、こんな感じです。


いよいよスタイロフォームの設置ですが、凄く加工しやすくサクサク切れる(笑)



あっという間に完成、ベースも固いので安定してます。
欲を言うと、どうやって固定しようか悩んでます。(ぴっちり詰めたので動かないけど)
そしてレイアウトの設置となるわけですが・・・

こたつ(上)レイアウト、復活!
前のブログで、「一時撤去」としたのは、比較の意味も含め、一度同じ設置にしてみたかったからです。(※一部レールがわからなかったので違うかも)
上の渡り線は繋げられませんが、やはり原点から出発の方が楽しそうですので(笑)

テスト走行は、またもや【KATO】のDE10が登場。小さい分扱いやすいですからね。


その後は、【KATO】EF65-1000+24系25型富士のフル編成。
ちょっと無理矢理気味ですが、問題なく走行・・・というより1時間ぐらい走らせて、見とれてましたorz
(客車の紹介は、もうちょっとまってね)
そしてもう一つ、ストラクチャーを追加

レイアウトの作成のための現場事務所を設置、列車見張り員の見張り台が無いのはご愛敬。
土台の方は、一部手前が残ってしまいましたが、こちらは後日追加します。
とりあえず、やっと走らせられるようになりました(笑)
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(2020.1.18 修正完了)
2022.01.05 再修正