
順番が一部入れ替わりますが、今回は外装の追加塗装を行いました。

「え?パンタ部分追加塗装!?」と、思ってしまった方ごめんなさい。ここの碍子部分だけです。

純正の色に合わせて調合、レアな復刻版お菓子の箱を皿代わりに使っているのは、毎度ながらせこい私です。
・・・塗料皿何処行ったかわかりませんorz

パンタ部分の塗装はここでした。
それと右側が、例の碍子色で出来た配線部分・・・試しにカッパー色に塗って見ました。

碍子の方は通常のGM製の「青緑1号」に、家にあったGM製「白3号」で調合・・・といっても結構適当です。
それと、高圧線の方はGSIクレオス製「ミスターカラーのカッパー」、前に車のプラモデルで使用したことが有ったのでこの色でいけるかな?と、選んでみました。


パンタ側の塗装は成功ですね、高圧用の線も太いのを除けば、近い色となりました(写真だと少し明るい?)。

常点灯化をプラスさせるとこんな感じになります。
これで外観の方は、一段と良くなりました♪
おまけ

おかしい、EF81は集めていないのに、すでにスパイラル化していますorz
どれがどのモデルかわかったら、かなり通ですね(笑)
(次のブログで上げますが、常点灯化は無念の失敗に・・・orz)
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(2020.01.16修正)
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