【KATO】EF16 常点灯化+ちらつき防止化、碍子の塗装 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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EF16というと、上越国境の補機(重連)で活躍した車両。
この車両も常点灯化+ちらつき防止化を行いました。
 
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基盤の方はいつもの汎用基盤なので、タイプCⅡ加工です。
(パターン2ヶ所切断→チップダイオード(黒)取り付け→22KΩチップ抵抗取り付け→右側コンデンサ追加)
 
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無事改造が終了しました。
 
ここまでが、先月EF15・EF510-500と同時に行った物です。
昨日のブログで、EF81へ碍子に色を追加しましたので、こちらも追加塗装してみました。イメージ 8
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正直、良く見ないとわからないレベルなのですが、気持ちレベルアップしたかな?
 
初めに補機であると書きましたが、そうなると当然重連の相方が必要です。
 
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ということで、相方になるEF15-97の方も碍子塗装しました。
よく考えたら、EF15のライト点灯してますねorz
 
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今日のお供は「ワラ90000」で、最後尾には「ワフ29000」を連結して運用しました。
 
珍しく、オールKATO製です(笑)
 
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(鶴テシ089)

(2020.01.16修正)

2022.01.04 再修正