【TOMIX】207系(旧色) 電球色LED化 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

※旧色見るのは辛いという方は、申し訳ありませんが今回はパスして下さい。
 
 
 
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実車では現存していない水色、わたしのお気に入りの車両。
しかし、電球はやはり交換したくなります。
 
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基盤の方は209系500番台・113系・115系と同じタイプ(緑)ですが4+3両構成のため基盤は4つ、したがって白色LEDが8本とスペースの関係で抵抗ではなくCRD(定電流ダイオード)8個を使用するという事になりました。
 
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基盤の方の裏と表の電球を取っ払います。それと平行して極力LEDとCRDをギリギリに取り付けます。
アノード(+)側に付けるのが4個とカソード(-)側に付けるのが4個作成しておきます。
 
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写真が見づらくてすみませんが、ケースにはいるように注意して下がライト・上が尾灯でハンダ付けします。
※209系500番台と113系とはLEDの足の出る場所は異なります。(純正LED、品番0719の流用は、上下の電球の位置が逆になるので、加工が必要です)
 
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左が白色のまま、右がライト部分(正面)に黄色+茶色のマッキーで着色した電球色仕様、好みで選んで下さい。
・・・右の東西線仕様、方向幕がダメダメですなorz
※ライトスイッチは、通常通りオン・オフ可能です。
 
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それと平行して室内のシートも貼り付け、右側が優先席色ですが、さすがに優先席柄は無理ですorz
 
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少し尾灯のLEDが強いようでライト側に光りもれ・・・遮光が難しい点が難点です。
 
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(鶴テシ103)

(2020.01.16修正)

2022.01.04 再修正