【番外編】中京地区の赤ホキがEF64-1000に、変更になったようです。 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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美濃地区で活躍中の赤ホキことホキ9500、石灰輸送では最後の活躍をしております。
昨年より牽引をしていたEF66が、今月12日よりEF64-1000に交代したとのこと。
 
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矢橋工業から新日本製鐵まで運ぶホキは、飛散防止のカバーが付いている物が大半です。
 
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そのうち石灰の粒の大きいものは、オープン型が使用されています。
 
今回のEF64-1000の導入は、関東の青梅線→南武線の石灰列車を思い出す懐かしい組み合わせとなりました。
こちらの石灰輸送終了後、一部のホキ(JR貨物リース車)が、矢橋工業の所有(たぶんリース)に移って活躍しており、高崎から転属のEF64-1000と再会となったようです。
(写真が「西」表記なのはご愛敬)
 
写真使用車両
【KATO】EF64-1000 一般色(電球色LED変更)
【グリーンマックス】ホキ2500/9500
 
(2020.01.14 修正)
2022.01.04 再修正