【TOMIX】EF66-11交検 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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少し前のモデルを中心に動作テストと、部品交換・追加・車輪の清掃・修正・ライト交換(LED)等をするために、交番検査を少しずつ行うことにした。
その1回目に抜擢されたのが、EF64-11(前期型・ひさし無し「2164」)です。
 
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まずライトの確認ですが、電球だと思っていたら「黄色チップ型LED」・・・、腕と部品が無いので保留orz
とりあえず受け側のクリアパーツを茶色に塗り、電球色っぽくしておきました。
 
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ここで、後期型ひさし付きのEF66-41号機(右)登場。
並べると、解放テコが欲しい・・・
 
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ここで、KATO製の解放テコ(左)を試しに付けてみようと思う。
 
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現物合わせしてみると、取り付け部がスカート上に来るため、試しに0.3mmのキリで穴を・・・・「バキ!」、折れてしまったorz
仕方なく2番目に小さい0.4mmで穴を開ける。
 
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やはり、少し緩くなってしまったため、ゴム系接着剤(Gクリア)を利用して取り付け、ちょっとオーバースケールで前に出ているが、ヨシとします。(もう少し下みたいで、手すりと接触)
 
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それとカプラーが、片側TN(客車牽引用)・逆側カトーカプラー(貨物牽引用)になっているのですが、カトカプ→カモメナックルに変更しました。
 
今回は「初のLED交換」にはなりませんでしたが、少しづつ手を加えたいと思います。
 
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(鶴テシ0055)

2019.12.27 修正
2022.01.04 再修正