【KATO】青梅線 201系 | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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201系は昭和54年に省エネ電車として登場、中央線を中心に活躍、JR東日本現在はあとわずかしか残っていない。
模型の方ですが、出ても良さそうなのに出なかった青梅線仕様。
総武線より転属したため、先頭部の種別表示器が無くスッキリとしていて「青梅・五日市線」のステッカーも相まって、独自のスタイルとなっている。
 
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クハ200
車番に関しては張り替え予定で購入してましたが、変えるの忘れてましたorz
それと乗務員扉にも「青梅・五日市線」と入りますが、追加予定
 
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モハ201
201系はパンタがユニットの外を向くのが不思議
 
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モハ200
M車はこちらに入っています
 
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モハ201
再リスチョッパ制御のプーーーーという音が懐かしい、末期はジェット音になってましたが
 
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モハ200
 
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クハ201
ベースとなったのは中間運転台、それにライトユニットを取り付けた簡単な物
 
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6両編成ながら結構気に入っている201系、お気に入りの一つです。(写真はTamTam相模原店)
 
おまけ
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201系までが青梅線にあっていた気がします。
 
(鶴テシ0032)
2019.12.25 修正
2022.01.04 再修正