
201系は昭和54年に省エネ電車として登場、中央線を中心に活躍、JR東日本現在はあとわずかしか残っていない。
模型の方ですが、出ても良さそうなのに出なかった青梅線仕様。
総武線より転属したため、先頭部の種別表示器が無くスッキリとしていて「青梅・五日市線」のステッカーも相まって、独自のスタイルとなっている。

クハ200
車番に関しては張り替え予定で購入してましたが、変えるの忘れてましたorz
それと乗務員扉にも「青梅・五日市線」と入りますが、追加予定

モハ201
201系はパンタがユニットの外を向くのが不思議

モハ200
M車はこちらに入っています

モハ201
再リスチョッパ制御のプーーーーという音が懐かしい、末期はジェット音になってましたが

モハ200

クハ201
ベースとなったのは中間運転台、それにライトユニットを取り付けた簡単な物

6両編成ながら結構気に入っている201系、お気に入りの一つです。(写真はTamTam相模原店)
おまけ

201系までが青梅線にあっていた気がします。
(鶴テシ0032)
2019.12.25 修正
2022.01.04 再修正