
『あさかぜ』は、昭和31年に東京博多間を結ぶ寝台列車として誕生した。24系25型は昭和49年に登場、昭和61年にグレードアップ改造し金帯仕様の1号・4号(JR東日本所有)が登場した。
模型の方は「あさかぜ4号」を再現した。

091【TOMIX】EF66-41~後期型ひさし付き~
同時再販されたひさし付きのEF66、家のレイアウトwの勾配がを16両の客車付きで、引っ張ってくれる力持ちの釜。
ちなみにJRマークはあさかぜセットのインレタに付属
(パンタが傾いているのは仕様ですorz)

カニ24-109
博多型に連結している電源車、エンジンも再現されています

オハネフ25-122(開放式B寝台)

オハネ25-146(開放式B寝台)

オハネ25-211(開放式B寝台)

オハネ24-702(4人用個室B寝台「カルテット」 )
B寝台に個室用の扉を付けた物、模型にも無かったため、「エヌ小屋」さんのシールを追加・・・こっちからじゃわからんorz

オロネ25-701(1人用個室A寝台「シングルデラックス」 )
(今度は扉だけにorz)

スハネ25-701(2人用個室B寝台「デュエット」(ミニロビー・シャワー室付) )
一度で良いから乗ってみたい

スシ24-705(食堂車)
最近のTOMIXのリニューアル食堂車は、ランプシェイドが付いてます

オハネフ25-118(開放式B寝台)
長くなるのでいったん終了
続きは
(鶴テシ0091)
2019.12.25 修正
2022.01.04 再修正