お読みいただきありがとうございます。

2歳の娘すーちゃんと、7月に産まれた次女みーちゃんとの生活について書いてます。

こんにちは!



みーちゃんの保育園申請の時期になりました。


みーちゃんは0歳児+兄弟加点で、おそらくすーちゃんと同じ保育園に入れると思います。


夫婦ともに勤務状況も変わってないですし、

これで入れなかったら、すーちゃんが何故入れたのかが謎になるキョロキョロ


以前も少し書きましたが、

すーちゃんは3月産まれ。


途中入園は絶望的な地域で、

かつ、私の仕事柄、4月復帰しかなく。

(なんなら3月後半から復帰してないと自分が辛くなる的な…)


1歳4月入園を目指しての保活をしていました。

しかし役所に聞いても保育園に聞いても、

1歳4月入園は望み薄で。。


同情されました悲しい

早生まれ辛いってここですよね…

でもでも、自分も早生まれなのですが、

友達に比べて成長遅くて辛いとかは全くなく、

むしろ大人になると年をとるのが周りより遅くて得した気分!笑

免許とるときは、誕生日まで仮免までしか進めなくて、誕生日きてから教習詰め込んで頑張って大学進学前に免許とった記憶があります。

本人にとっては、たいしたことじゃないですよね。

親がちょっと大変ってだけで…悲しい


話は戻って…

小規模保育園なら入れるかも、、?

という感じでした。


小規模保育園…2歳クラスまでの園です。3歳クラスより上に上がるとき、再度保活&慣らし保育をしないといけないのが難点です。。園児が少なくて、アットホームで面倒見がいいところが多いみたいですね!私が見学に行った園も、本当に良い雰囲気でした。


しかも、もう一つ厳しい条件があって。

私の職場が遠く、時短勤務ができる3歳を過ぎると、お迎えがどうしても19時を過ぎてしまうんです。。

家の周りの園は7割くらい延長保育が19時まででした。

駅周辺の人気園しか、20時まで延長保育可のところがなかったんです。。

パパは、朝送りをする予定で、転勤で間に合わなくなりそうだったらパパが朝時短をとる約束にしてたので、帰りのことは私が担当でした(私は転勤がない)。

私の仕事は朝が早く、帰りに早く帰る方が業務に支障が少ないのでそうなりました。


それでも、園選びで妥協はしたくなかったので、

とにかく沢山見学に行き、

保育園が開催している子育て広場にも参加し、

園の雰囲気を探りました。


小規模保育園も、再保活さえなければ、

とーーってもよくて、

前向きに、第4希望に入れたことを覚えています。


結局、一番望み薄だった保育園に、

どうしても入れたくて第一希望に書いてだしました。

他の希望もすべて、通わせたいなと思うところを選んで埋めたので、

これで全部だめなら、認可外に行かせよう、と

腹をくくりました。


認可外も、園としてはよく、

お弁当持参でなければ、、と言う点だけ。

(保育料も、認可よりずーーっと安いびっくり)



待つこと3ヶ月…出てきた結果は

第一希望受け入れ可。

本当にびっくりしたことを覚えていますびっくり



通いはじめてからも、とっても手厚くて、

よくみてくださって、

ほんとにちょっした怪我でも、

お迎えのときに担任の先生が揃って状況説明と謝罪をしてくださったり、

成長具合にあわせて食事の内容の提案とか(幼児食の進め方のアドバイスとか、園で出す食事の配慮とか、そろそろ次の段階に進めても大丈夫そうですよーとか)してもらえて、ほんとに感謝です。

園と信頼関係が築けるって、ほんとに大事ですね。


本人も、楽しそうに行っていて、

ありがたい限りです。


みーちゃんも、入れますように。

すーちゃんも、

「みーちゃん○○さん(0歳クラスのこと)になるの?」と、みーちゃんが同じ園になることを楽しみにしている…


私にできることは、

とにかく書類ミスをしないこと…!

不備があると、点数引かれちゃうので怖いガーン

早めに提出すれば、不備があっても差し戻されて直せるみたいですが(どこもそうなのかはわかりません…)、なるべく一発で完璧にしたいです。


ほぼほぼ書き終わったので、

あとは就労証明書の発行を待つのみ!

昨日夫に、私はもう職場にお願いしたよ、って言ったら

「ハッ…!驚き

って顔したので、ありゃ絶対忘れてたな…凝視

保活こっちが基本やってるんたから、

頼まれたことはちゃんとしてくれーって感じですねえー



あーー、職場復帰が迫りつつあって現実突きつけられてるなーーえーん



入園決まったら色々買いそろえなきゃだし、

年が明けたらあっという間だなーー

 

 

 

 

 

 

下矢印スタンプ類はもう準備しました !

 

 下矢印うまくやれば靴にも押せる!洋服の記名も、結局これに行き着いた!