診断書の提出、これで何回目? | プールサイドの人魚姫

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うつ病回復のきっかけとなった詩集出版、うつ病、不登校、いじめ、引きこもり、虐待などを経験した著者が
迷える人達に心のメッセージを贈る、言葉のかけらを拾い集めてください。

診断書2003年9月の事だった。「神戸君、ちょっと」とN調査役が声を掛けてきた。「大丈夫?」「あぁ、ハイまあなんとか・・・」「休んだ方がいいよ」このひと言に救われたのである。そして精神科を数度変え、4月職場復帰したものの、二日坊主で終わった。行ったり休んだりの4,5月で結局欠勤に・・・そしてとうとう10月13日より休職に。この2年、アップダウンが激しく、診断書を何通書いて貰ったことか・・・。1通3千円。うつ状態が依然として残っている為、更に静養と加療が必要。こんなブロガーいるか?はぁ?薬は変わっても診断書の内容は変わらない。自分が行けると思っても、医者がゴーサインを出してくれないからしょうがない。金欠、火の車だが、『死亡診断書』じゃなくてよかったよ。