因みに、本日は写真のように、「ゲーセン」のようなイベントへと、大きな「進化?」を遂げておりました。
アキバの「ヨドバシカメラ マルチメディア館」では、1Fの外のコンコースでは、5月3日まで、店内4Fでは、当分の間、それぞれ「体験」が出来るそうです。
因みに、本日は写真のように、「ゲーセン」のようなイベントへと、大きな「進化?」を遂げておりました。
アキバの「ヨドバシカメラ マルチメディア館」では、1Fの外のコンコースでは、5月3日まで、店内4Fでは、当分の間、それぞれ「体験」が出来るそうです。
一昨日、アキバの「ヨドバシカメラマルチメディア館」の入り口で、Panasonicの「3D VIERA」の「3D無料体験」をやっておりました。
先日TVで、スザンヌさん達が「体験視聴」していたのを見て、チャンスがあれば是非観てみたいと思っていた矢先でした。好奇心旺盛なヨッシーは、早速「どれどれ」と、首を突っ込んだものです。
テレビは3台設置され、一番左は、「サーキット」、真ん中は、「熱帯魚」、一番右は「石川遼選手のGOLF」。
まず、左の「サーキット」の列に並んで、順番を待ちました。丁度目の高さに設置された3Dグラスを覗いてみると、鮮やかな赤や黄色のレーシングカーが見えます。黄色の車がコースをスピンアウトしますが、然程の迫力は御座いません。
次に、真ん中の「熱帯魚」。これは見事です!色鮮やかな熱帯魚がまるでダイバーの私の目の前で泳いているような錯覚を覚えます。そして驚いたのは!熱帯魚が数匹群れから私の方目がけて飛び出し、本当に「水槽から飛び出した!」様に見えたことです。
最後に、遼君のスイングを見てみました。遼君が打ったボールが、私目がけて飛んで来るではありませんか!? 「あっ、危ない!」と思わず頭を下げました。
これは、画期的な進歩です。間違いなく、現在のTVが全て3Dに置き換わる時代が来るのもそう遠い未来ではなさそうです。しかし、3Dメガネだけは、どうもイケません。でも、もう少し経てば、3Dメガネも必要ではない時代がやってくるとの事ですので、それまでヨッシーは気長に待つことに決めました。
まだ、未体験の方は、是非一度ご覧になられる事をお勧め致します。
昨日は、Amebloの「なう」の愛用者でもある、加藤登紀子さんのサイン会にお邪魔して来ました。
登紀子さんといえば、ヨッシーが高2の時、「知床旅情」が爆発的にヒットし、当時はフォークソングを中心とする(第1次)ギター全盛ブームでしたので、ヨッシーも、しょっちゅう高校へギターを持って行って、ホームルームの時間なんかに、ギターを弾きながら周りの女の子と「合唱」していたのを、つい昨日の事のように思い出します。ホント平和で、いい時代でした。
昨日は、登紀子さんが、昨年12月に出された、 『登紀子1968を語る』(情況新書)840円(税込)等の本並びに、4月21日発売の「君が生まれた日」の発売記念、更には、Maxi single「1968」のプロモーションも兼ねたサイン会が、JR代々木駅近くの「紀伊國屋書店 新宿南店」で開催されました。
そこには、ヘルメットを被った1960年代の「バリバリの東大の学生運動家」の加藤さんの面影は無く、優しくニッコリ微笑む「おトキさん」のお姿がありました。
「知床旅情」や「琵琶湖周航の歌」などが入ったCDも持って行きましたが、CDの代わりに「サイン色紙」を特別に頂戴致しました。高校時代からのファンです、とお伝えしたら、「またコンサートにいらっしゃって下さい」と優しく御答えになられました。
「おトキさん」!、テン敵の「テン」なんかに決して負けないで、生涯現役で、心に沁み響き渡るいい音楽を、いつまでも我々のもとに届けて下さい!
今朝、大手のカフェチェーンに入って休憩していましたら、面白いマークが目に入りました。
や
や
と相場が決まっております。
今日私の目を釘付けにしたのは、これです!
どうですか? オッシャレ~~~でしょう!?
これからは、トイレと呼ばずに、「レストルーム」と呼ぶことに致しましょう!(「化粧室」も決して悪くはありませんが・・・・・)
ところで世の中には、「面白い趣味」をお持ちの方がいらっしゃるようでして、「トイレマーク」で検索してみると、こんな「ツワモノ」がいらっしゃいました。
http://1st.geocities.jp/toiletmark/index.html
どうですか?面白いでしょう!?
「シモ」には「シモ」ではなく、「上」には「上」がいらっしゃるものですね!
いい勉強になりました!
先週、待望の渡辺雄一先生のコンサートに行って参りました。最近は先生の音楽が韓国でも大ブレイクし、韓国での公演が多いとの事で、日本では久し振りのコンサートとなりました。
曲目は、「出逢い」に始まり、「海辺のピアノ」 、「冬の星座」 、「いぬのえいが」のテーマ曲とも呼ぶに相応しい「懐かしい浜辺」等全16曲、更に「大サービス」のアンコール曲3曲が加わり、全部で19曲を披露して戴きました。
スペシャルゲストとして、サックスの松原孝政氏と、チェロ奏者の小澄(こすみ)さおりさん(美人!ですッ)が加わり、コンサートを一段と盛り上げて戴きました。この2人の演奏家は、渡辺先生のCDや、テレビドラマの制作に何度も加わっておられるというだけあって、流石に息がビッタリです。
渡辺先生の作曲による美しい旋律は、正に魂に届き、疲れきった心を癒してくれます。どうしたらこのような美しい旋律が湧き出てくるのかは、「凡人」のヨッシーには分かりません。
先生は、たまに「尾道」を訪ねられますので、ひょっとしたら、先生の美しい音色の「源流」は尾道にあるのかも知れません。
天才モーツァルトは、13の異なった楽器の旋律を同時に頭の中に思い浮かべ、組み立てることが出来たと言います。以前、渡辺先生に、この事を質問したことがありました。先生は6つの楽器くらいなら同時に頭の中で同時に演奏させる事ができますよ、とサラリとお答えになりました。
渡辺先生、やはりあなたは「天才!」です。今や、世界中が、「ヒーリング」=「癒し」を求めていますので、もっともっと天才としてメディアに積極的に登場して戴きたいと願っております。
ビールの美味しい季節がやってきましたので、是非小澄さんをお誘い?して戴いて、音楽談義(ついでに「ブログ談義」)に花を咲かせたいと思っておりますが、如何でしょうかッ?
PS 渡辺雄一先生の「5月&6月のコンサート」のお知らせです。
5/14(金)18:30開場、19:00開演 スタインウェインサロン松尾ホール
ゲスト:松原孝政氏 (サックス)
6/4(金) 18:30開場、19:00開演 スタインウェインサロン松尾ホール
ゲスト:小澄(こすみ)さおりさん(チェロ)
何れもチケットは3,500円
http://homepage3.nifty.com/piano-yuichi/
昨日は、丸の内ディンドン新大手町ビル店で開催された、「Jazz Night Live」(19:00~22:00)に行って参りました。
演奏は、「根市タカオトリオ」とゲスト。構成は、ベース&リーダーの根市タカオ氏(今更言う迄もありませんが、大橋巨泉さんと結成した「ザ・サラブレッズ」の中心的な存在であり、 「11PM」、「ゲバゲバ90分」等で一躍有名になった後は、その後も皇室パーティ、クリントン前大統領の晩餐会等で、現役で活躍し続けていらっしゃいます)、ドラムスのサバオ渡辺氏、ピアノの大橋高志氏、ゲストでサックス担当のRichard Pine氏(日本人ですッ!)、という超豪華な顔触れに加えて、紅一点、ヴォーカルの池野弘美さん。
http://r.gnavi.co.jp/g013010/menu4.htm
この場所には、月に1度定期的に来ておりますが、何度足を運んでも飽きさせない演奏の巧さ(超一流です!)に加えて、根市さんの「面白トーク」が大きな魅力となっています。
昨夜もまた、「キャラバン」(「定番」とも言える曲で、サバオ渡辺氏のドラムスは「必聴」です!)、「ひまわり」、「The shadow of your smile」 (これは、ヨッシーのリクエスト曲ですッ!)、「Take Five」・・・・後は・・・・・・・酔っぱらっていたので、曲名を忘れてしまいました・・・・・・を初め、第2部終了までに約10曲。
いつものように、全員大満足で帰途に就きました。根市バンドの皆様、素晴らしい「名演奏」をプレゼントして戴き、有り難うございました。根市さん!、5月24日もまた御邪魔しますよ!。
フロク
「美女」と「ジャジュウ~(Jazzu)」、な~んちゃって!?
岡本真夜さんの第2弾です。昨日の「アッコにおまかせ」で、岡本真夜さんの事を大々的に取り上げていました。
真夜さんの「大人の対応」につきましては、既に前回のブログで触れた通りですが、中国の作曲家繆森さん(ボクシンさんと読むそうです)は今でも「往生際が悪く」、「全く別の曲」だと言い張っているそうです。真夜さんもさらりと「そうですね」と認めたそうですが、こうなると、わが国のマスコミは黙っておりません。◎◎◎という楽曲が、韓国の○○○に似ている、□□□という楽曲がメキシコの◇◇◇に似ている、(どころか「ソックリ」)と出るワ出るワ!御丁寧に、それぞれの楽曲を「オリジナル」曲と聴き比べていましたが、アッコさんが「ソックリ」と言ったら問題になるかも知れないので、これは「クリソツ」(死語?)や、と仰っていました通り、正に「クリソツ」でした。
流石に地元中国でも、ウェブ上で、「中国の恥だ!市中引き回しの上、処刑しろ!」という過激な発言まで飛び出す始末!
先日もあるコンサート会場で、真夜さんも数曲を披露しましたが、 《渦中の》「そのままの君でいて」は、遂に歌わず、しかも今回の騒動に関しては、まるで何事もなかったかのように、一言も触れなかったそうです。
どうですか皆さん、この対応の違い! 口を開けば開く程、バッシングの輪が大きくなり、「泥沼」にはまってゆく「作曲家?」と、口を貝のように閉ざせば閉ざす程、勝手に話題になり、CDが予約殺到、飛ぶように売れる「真昼」、おっと「真夜」さん。
正に『沈黙は金(キン)』ナリ、です。やはり、あなたはエライ、エライどころか、(商売の)『神様!』ですッ。
http://www.youtube.com/watch?v=LdD76ZeYJrA
http://www.youtube.com/watch?v=BuV76Za32Ac&feature=related
今日は、朝から快晴です。待ちに待った「筍(たけのこ)狩り」の日がやって参りました。妻のM子とヨッシーは嬉々としてT社長の御自宅へと向かいました。
「雨後のタケノコ」というだけあって、昨日の雨とは打って変わって好天に恵まれた今日は、絶好の「筍狩り日和」です。T社長に「長靴」と「スコップ」をお借りして、小山になった斜面を登ってみますと、可愛い「頭」をニョキニョキとあちらこちらで覗かせております。既に40~50センチほど地面から伸びている「若竹」もチラホラ見られますが、勿論これは食べられません。
今朝の「旅サラダ」で、奇しくも「ラッシャー板前」氏が、「筍狩り」の模様を中継しておりましたので、これが我々には、丁度よい「御手本」となりました。
しっかりTVで「コツ」を習得したヨッシーは、その通り「実践」することに致しました。
まず出来る限り、ほんのちょっぴりしか「アタマ」が出ていないものを、「目を皿のようにして」物色致します。元気のよさそうなタケノコを見つけたら、タケノコを傷つけないように丁寧に周りの土を取り除いてゆきます。特に山の斜面の下側の土は丁寧に、しかも多めに取りつつ、タケノコの根っこの部分を見極めたら、真横からスコップを入れて、根の部分切り離します。ここにスコップを差し込んで、後は「テコ」の原理で、スコップをタケノコごと上に持ち上げて、これで1丁アガリです。
面白くなって、2本目、3本目とチャレンジしました。でも日頃スコップなんぞを握ったこともないヨッシーは4本目で、「ゼェー、ゼェー」 。これで限界です。これを見た妻M子が、呆れた顔をして、「貸しなさい!」といって、スコップを取り上げ、「アア、あったあった、ここにもある!」といって、嬉々としてタケノコを収穫し始めました。「面白いネー」といいながら、次から次へと。
結局10本のタケノコが収穫出来ましたが、妻が6本。
ヨッシーの負け!です。こういった「チカラ仕事」はどうも苦手でイケマセン。 「オンナは強し!恐るべし!」
T社長御夫妻にお礼を言って、新鮮さを損なわないように、土の付いたままタケノコを家に持って帰りました。
今晩の酒のつまみと「筍ゴハン」が楽しみです。
PS 『オペラ座の怪人』柏駅に出現 ![]()


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昨日の朝の「やじうまプラス」で、この「また君に恋してる」の話題を採り上げておりました。
コメンティターの一人が、この曲の良さは、「また君にー~~~~」の部分にあり、「男女のせつなさがセツセツとこもっている・・・・・」
どこかで、聞いた様なセリフです。気になって、会社へ来てからYouTubeでじっくりこの曲を聴いてみました。作詞&作曲は、ビリー・バンバンの松井五郎氏と森正明氏・・・・・・。実に名曲です。サビの部分のメロディも強く印象に残りますが、詩の内容にも、実に深みがあります。思わずジーンと胸が熱くなりました。
更によくよく聴いてみると、「また君に・・・・」と「まだ君を・・・・」の部分にも深い意味合いが籠められております。
妻が一度耳にしただけで、瞬時にして理解してしまったこの曲の良さと意味を理解するのに、何とヨッシーは1か月も掛かってしまいました。日頃から、「品性」と「感性」と「デリカシー」に欠ける(もうボロクソです!)と言われ続けておりますが、今回だけは、「ナルホド」と妙に納得してしまったものです。
ヨシッ。この曲を絶対にマスターして「カラオケ」で唄いまくるゾ~!(ゼンゼン反省しておりません・・・・・)明日から「猛特訓」の開始です!(真面目にシゴトをしろッ、って怒鳴られそうですね!・・・・・)
追伸:既に「ダウンロード」100万件、シングル18万枚、CD等25万枚だそうです。更に驚くのが、CD等の中に、「カセット・テープ」25,000本の「売上」が入っているそうで、若い人からは、「カセット・テープ」って何?と言われそうですが、坂本冬実さんの「ファン層の幅広さ」を如実に物語っていますネ。
「レコ大」への一番乗り、ヨッシーが保証致します(致しませんッ!)。
http://www.youtube.com/watch?v=6ejVzfw2jlQ
http://www.youtube.com/watch?v=l8KHnIQ8mjo&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=DFtvOKXP-MQ&feature=related
岡本真夜さんの1997年のヒット曲「そのままの君でいて」が、 「上海万博」の公式ソングに「酷似」しているとの噂が流れたのが、数日前。
これに対して、真夜さんが使ってもいいよ!と「快諾」したというニュースが駆け巡りました。歌手の和田アキ子さん が、「98%似ている」という感想を述べたというだけあって、聴き比べてみると、確かに「ソックリ」です。この国のモラルというのは一体どうなっているのかと、ヨッシーも声を大にして言いたい、と思っていた矢先の出来事でした。
中国政府も、「真似して悪いのなら、違うものに変えればいいんだろ!」という答えを用意していたと思いますが、きっと「出鼻」を挫(くじ)かれたに相違御座いません。
この、真夜さんの「大人の対応」は、各メディアから、大きく採り上げられ、そして称賛されております。
真夜さんが「著作権侵害」で訴えを起こさず、使っても良いとなれば、中国側もこれを取り下げる必要もないことになります。正に「真夜さん」よし、「中国」よし、日中関係にもヒビが入らず、「周り」よし、の「三方よし」です。
1997年といえば、ヨッシーが初めて「ケータイ」を手にした年です。初めは珍しくて、1日中玩具替わりにして遊んでいた事を思い出します。当時小学校1年生(7歳)で、「ケータイ」を持つことも親から許されなかった(実は親もほとんど持っていなかった!)女の子が、今や成人して、立派な「オトナ」になっている訳です。
真夜さんの「本家の」『そのままの君でいて』が、13年前はよくこの曲を知らなかった若い世代にも「大ウケ」で、現在ヒットチャートを急上昇中とのことです。
真夜さんの 「大人の対応」で、全てが「丸く」収まりました。「真夜(中)」の曲ではなく、「真昼」=「白昼」堂々 、「岡本真夜さん作?」の万博公式ソングが世界に向けて流れます。全ては「メデタシ」「メデタシ」・・・・。
真夜さんが「波及効果」を「計算」して快諾されたかどうかは、ヨッシーには全く「知るヨッシー」も御座いませんが、・・・・・・何れにしても、「あなたはエライ!」。 いつまでも「そのままの君でいて」!!・・・・・・・・・・・・。