さて、本日は2010-2011シーズンの欧州サッカーについて語ります。
サッカー記事は全然更新してませんでした。
なんか今季はサッカーへの情熱が以前に比べ格段に落ちてます。
要因の一つはイブラヒモビッチのミランへのレンタル移籍。

エトー+金銭で獲得したのに1年で放出・・・
バルサらしいヘタな買い物ですがあれだけ期待したのに2年目を見ずに放出とは・・・
いくらビジャが加入したとは言えベップいかんぜよ!!ってかなり腹立ちました。
ミラン、インテルにいいようにやられましたね。
まぁ代理人(イラリオだっけ?)が一番悪いんでしょうが・・・・
代理人って言えば最近ではルーニーもそうですね。
ルーニー・・・マンU大丈夫。今季もチェルシー優勝固そうだし。
話はバルサに戻りエジルに関してもそうです。バルセロニスタを表明してたエジルを獲得しなかった・・・
あの頃はセスク一本に絞ってましたからね。
でもレアルでエジルが結構な活躍してますから余計え腹が立つって言うか。
シャビがアキレス腱負傷な今、獲得しとけば良かったんじゃないの~??
ベップはカンテラを重視してます。そこは評価します。カンテラ重視は大切です。
ですが、今季カンテラから昇格し活躍してる選手はいますか??
チアゴ、ジェフレン全然。おまけにペドロ、ボージャンもダメ。
マスチェラーノも苦労してますようにバルサのシステムに即適応出来る選手は少ないでしょうから無駄に大金叩いて選手獲得するよりも幼少時代からシステムに慣れ親しんでるカンテラの方がリスクがないのも分かるのですが安価で獲得出来るなら外部からの血も必要でしょう。
まぁ、就任1年目で6冠獲得したベップが神格してしまったのも悪いんでしょうね。
まぁベップもイブラの件で自分の非を認めたので納得したと言えば納得しましたけど。
あと、ワールドカップで活躍したジオバニ・ドス・サントス。

トッテナムから移籍してくれ~!!
今のトッテナムでは出場は困難でしょう。
加入したラフィーが好調だし、モドリッチやクラニツァルもいるし、戦力外と見なされていたパブリチェンコも活躍しちゃってるし。
是非PSGに行ってください。
そんな訳で最近はサッカーへのパッションが低いんです。
雑誌やネットは欠かさずチェツクしてるんですけどね。
クラシコまでにはモチーベションを高めるように頑張ります。