新年度になって忙しくしてる人もいるだろうし
そうじゃない人もいるでしょうね。
うちの娘の入学式にも忙しい中、都合をつけて夫婦で行ってきました!
小学校の入学式の時はちょうどコロナが大流行していて
入学式が延期になったんですよねぇ。
しかも延期した挙句、参加人数に制限があって全員が参加出来ないとか。
なので渡地達からしたら今回が初めての娘の入学式
それも反抗期真っ最中の(笑)
さて、4月とゆうことで恒例の新ドラマが始まるシーズンじゃないですかね!
冬はいまいちだったけれど、春のドラマはどうかしら?
ぼちぼち第1話が始まるドラマもあるので、
早くも第2話が楽しみだったり、もう見るのをやめたりしたものも(汗)
とりあえず第2話を確実に見ると決めてるのが、
今のところ3つかな?「時すでにおスシ」と「月夜行路」と「102回目のプロポーズ」です。
月夜行路はバーのママ役の波留さんと専業主婦役の麻生久美子さんのW主演。
波留さんと言えば本来は4月スタートの未解決の女の第3シーズンがあったんだけれど、
そちらを蹴っての月夜行路ですからね、これは期待せずにはいられない。
しかもバーのママ役だけれど、文学マニアとゆう役柄で
第1話ではそれを武器に事件を解決してしまいましたね(笑)
どことなく未解決の女の鈴木京香さんの役とかぶるところがっ
きっと鈴木京香さんに翻弄されっぱなしの脳筋役が嫌だったのか?
しかも聞き捨てならないのが、波留さん実は中身が男性?そうゆう設定?
そんなエピソードがあったのでこちらは今後の展開も気になるところ。
問題作となりそうなのが「102回目のプロポーズ」でしょう。
誰もが知る101回目のプロポーズの続編とのことなんだけれど、
鈴木おさむ氏が企画なので、直接関係はないはず。オマージュなのかな?
だけど、ストーリーは繋がっているようで、
武田鉄矢さんが浅野温子さんと結婚した後で娘が生まれ、
何故か早くして浅野温子さんは病気で亡くなったとゆう内容のもの。
今のとこ江口洋介さんは出てこないけれど、息子が居酒屋でバイトしながら
武田鉄矢さんの家庭の周辺に住んでいてよく登場しているっぽい。
浅野温子さんの妹役だった田中律子さんはバツイチで何故か武田鉄矢の会社で事務員をしてるのだ。
そして肝心の内容は、武田鉄矢さんの一人娘の結婚が間近らしいんだけれど
なんとなく心が揺れてる雰囲気。
そんな時に33歳のおじさん、霜降り明星のせいやが
武田さんの建設会社に面接にやって来るところから始まるのです。
なんだかコメディ色がとても強いんだけれど、
そのせいやがどんどん武田さんの娘、星野光のことが好きになっていき
ストーカーまがいとしか思えないけれど、どんどんのめりこんでいくとゆう話。
もうストーリーが見えたといっても過言ではないけれど
2人にこれからどんな障害が訪れるのか?竹内力や長谷川初則みたいな人が現れるのか?
まぁ、武田鉄矢大好きなせいやのご褒美企画じゃんって感じもするよね?(笑)
そうだ、すっかり忘れてたけど…
これは競伝ブログだったんだよねぇ。
特に話題らしいものもないけれど10月も厳しい戦いが繰り広げられてますよ(苦笑)
スプリンターズSでは逃げたリーセスでしたが、何とか粘って3着に!
レース後に坂がどうのってコメントされてたよ。
勝ったのは同じ3歳のリリーリュですね。
3歳勢が頑張ったので世代交代みたいに思えるけれど
短距離のGⅠもたくさんあるからねぇ、たまたますれ違っただけで
強い馬はまだまだたくさんいるんですよ(汗)
ただ、ウィズアンドリューのような化け物級の馬がいないので、
どの馬にもチャンスありって感じ?
ただ、リーセスは早熟馬なのでここまでだろうなぁ。
リリーリュはどうなの?古馬になっても強いとかは勘弁してね?(汗)
英チャンピオンSでも強さを発揮したナガティさんが
こころさんの偉業への一歩を阻止してしまったり話題にことかかない日本Cワールドです。
そんな中、歌猫厩舎で困ってるのがロイヤルバビロニアの取り扱い。
先日の近況でようやく「徐々に」と言われ始めたんですが、
このロイヤルバビロニアは既にGⅠ馬。
NHKマイルCを勝って以降ずっと厩舎に引きこもり中。
たまに牧場に行ったりするくらいでレースには全く出しておらず。
とゆうのも…
パワーと根性が全然埋まらないのです。
そのパワーと根性は引きこもり期間中に才能開花でS3になったもんだから
今さら極限突破も出来るはずもなく。
こうなってくると極限突破の制限って嫌だよねぇ?
才能開花でその上限も上乗せされたらいいのに。
まぁ、こんな状態だと同世代相手ならなんとかなっても
古馬相手には通用しないだろうからまだまだレースに復帰するまで時間がかかりそう。
本日は天皇賞(秋)などが行われますねぇ。
10月はいまいちだったので、11月こそ良い結果が出るといいなぁ。
アレキサンドリウムはやっぱり1番人気でしたが、
前走のオールカマーで勝利しているたーぽんさんのアオノマホウはどうしたことか
あまり人気がないみたい。
強い馬の多くが海外に行ってることもあり
実績ある馬があまり出てこなかったよねぇ。
獲得総賞金で一番多い馬もエンプレス杯を勝ってる陽葵さんのビャラスラティナの5億ちょっとだし。
でも侮れないですからね、ビャラスラティナとヴォズラオリーフの全姉弟の直接対決は。
ちなみに姉弟の直接対決は宝塚記念の時以来だから2度目ですねぇ。
その宝塚記念を勝ってるのがヴォズラオリーフなので
今度はお姉ちゃんが勝ったりして?(笑)



