Royal競伝dism

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日本C&Eワールドでの活動日記


不思議なもので人には定位置ってゆうのがあるみたい。

早くも日本Cワールドのランキングはそんな形に収まりつつある。

まだドバイ前だとゆうのにねぇ?

これでドバイが終わって賞金差が広がったり、順位がひっくり返ったとしても

また時が今の順位に修正するんだろうねぇ。

今日は3月2週、重賞を勝とうが勝てなかろうがこんな風に落ち着くのよね。

私の場合は順序は違っていてもいつもの5人が前にいる。

そしてそんな5人との間には既に3億の差が。

 

昨日も中山記念で…

阪急杯では

相変わらず勝ちきれないよねぇ。

でも言い方を変えれば、よく上位陣に食らいついてると言ってもいい。

1着と2着以下の賞金額の差はどうしようもないけれど

それでも賞金を持ち帰れているんだから。

ドバイともなれば2着以下だってかなりの賞金だし(笑)

 

そんな中、昨日はふたつほど良いことが。

ダービー馬の復活劇だっ!

昨年のコックスプレートで惨敗してからずっと乗り込んできた効果があったよね。

しかも菊花賞馬に勝てたのも良かった!

もちろん2000mでの対戦ってことや、ブロウキャロルの方が2kg重いこともあるけど

とりあえず次走は大阪杯かな?

ブロウキャロルは天皇賞(春)じゃないのかな?

ちなみに同世代の皐月賞馬ムジンアンドリューはBCターフ惨敗を最後に引退してるからなぁ。

ブログでは比較的谷間の世代と評価したものの

簡単に下の世代に抜かれるのは面白くないので

3歳馬と対戦する機会が夏以降にあっても多少は意地を見せたいのですっ。

 

今日はそんな3歳世代の実力を伺えるチューリップ賞と弥生賞がありますねぇ。

2歳女王ルビーアンドリューが3歳になった初戦の京成杯では

たーぽんさんのアウェイクアニュウに初めて土を付けられたんだけれど

さっそくそのリベンジ戦とゆうわけですよ。

ただそう簡単に行くかどうかも分からないところがあって

フェアリーSではアウェイクアニュウに2馬身差の圧勝をしているソーサリーコネクトや

ここまで駆け足の3連勝で勝ち上がってきたレーシーさんのアンドシェイクなど曲者揃いのメンバーです。

 

稍重となった弥生賞はなんとか10頭揃いましたが

こちらはどの馬も決め手に欠けるといった感じだよねぇ。

重賞5戦目になるタマミョウコウ、芝では負け知らずのアイシクルレイン、

逃げ切りたいセドゥアンドリューに追い込みに賭けたいゲンセンシホウセン

 

昨日はかきつばた記念で旧中山サーバーのめりりーさんのカゼヲカンジルデイが勝利!

どうやら統合後、初めての重賞勝利となったようですが

馬名の〇〇デイ、旧東京サーバーでは古豪するるんさんの愛馬たちの名前と同じなんですよねぇ。

ナンダカトッテモナツカシクカンジルデイ!