先日行われた皐月賞、凄かったですよねぇ。
2歳王者オサムミスターがきさらぎ賞で4着に敗れたんだけれど、
3着馬からさらに2馬身も千切られての4着だったため
皐月賞ではかなり人気を落としていたんですよねぇ。
そう言えばオサムミスターは朝日杯FS以外の重賞では一つも勝てず
なのにGⅠではどうゆうわけか強さを発揮してますねぇ。
リアルでもこうした大舞台に強い馬っていましたよね(笑)
最近はクラシックをなかなか勝たせてもらえていないけれど
どんな準備が必要なんだろう?忘れちゃったよ。
今日はGⅠが6レースもある日だとゆうのに
出走する馬が少ないや…
間違いなくPOの影響はあるだろうなぁ。
予定通りケンタッキーダービーにフェロメックスが出走するけれど
全く勝てそうな気がしないや(汗)
昨日の海外3レースにも紅厩舎どころかマヨ厩舎からも1頭出せないとは情けない。
例えばマヨ厩舎のヘミセルロースは次走はメイSを使い、そのまま連闘で安田記念に行く予定だし
フェールフリュールはヴィクトリアマイルと、中央GⅠに進むことに。
まぁ、ぼちぼち頑張らないとですよ。
昨日の新緑賞を圧勝したグレートノーザンですが、
こちらは2戦2勝でダービーに以降か悩んでいるところ。
英ダービーに出れば間違いなく勝ち負けだろうし、
そのままベルモントSも勝てるとは思う。
でもオールSSSをそれでいいのだろうか?
皐月賞4着のブリートザフリークも優先出走権があるから
出そうと思えば2頭ともダービーに出られるんだよねぇ。
ダービーを狙う機会なんてそうそう無いんだから
狙える時は狙うべきじゃない?
それ以前に5月2週に帰厩して遠征して千夏ブレンドを与えて
5月3週に調教して高級ローヤルゼリーを与えて…
うん、6月1週に間に合わなくもないのか…
さすがにオサムミスターは2400mは走れないだろうけど
その他だとどんな馬がダービー候補なんだろうか?
ナガティさんのところだと、ディーニシテやテクノバレットですかねぇ?
どちらも今日の2400mに出ているので、その結果によりけりといったところか。
ディーニシテが青葉賞を勝てば優先出走権を獲得するからダービーに2頭出しの可能性は十分ですよね。
そう言えばグレートノーザン、新緑賞でコースレコードに0.1秒差でしたっけ。
2300mのレースなんてほぼ無いので、現在のレコード保持者も同じく新緑賞で記録されたもの。
ハルさんのガルレオだけれど、ガルレオはダービーに出なかったみたい。
当時はまだダービーに間に合わなかったとしても、
6月の3歳オープンに使えば7月の海外とかにも間に合いそうなんだけれど、
ハルさんが用意したのが7月2週の猪苗代特別。
上がり補正も失うし、何かあったんだろうか?
ローテーションによってはもっと出世したかもしれないので残念ですね(笑)
私もローテーション選びが上手なわけではないし、いつも四苦八苦しているけれど
時々不思議なローテーションを見かけることがあるよね。
昨日のチャンピオンズマイルを勝利したたーぽんさんのカナエルマジック。
また強い馬が出てきましたよね(汗)
このカナエルマジック、通算成績が7戦6勝2着1回。
この唯一土を付けられた相手が未だ馬主レベル15の太郎さんのタロクライスト。
馬名からも分かる通り、あのヘラクライスト産駒です。
このタロクライスト、重賞を勝っても不思議じゃ無い成績なんですよねぇ(汗)
ただでさえ今年8歳になるとゆうのに、頑なに重賞を避けたローテーション。
しかも負けたレースの後じゃないのに、レース間隔を空けてる箇所がいくつもある(汗)
番組表内に数多くあるマイルを主戦場としているのに…実に摩訶不思議。
関越SやカシオペアSでの大敗で自信を無くしちゃったのだろうか?
ちなみに2月3週の洛陽Sから姿を見ないのでPOしてしまったのかと心配したけれど
本日の谷川岳Sに姿を見せました!どうやら健在のようです!
これは是非ともタロクライストを応援して、次こそ重賞挑戦と期待したいところだけど
とくすけさんがこういった場面で新人を可愛がる気がするんですよね(汗)
でも、実は太郎さんって旧中山ワールドの古参なんですねぇ。
それも馬主会に所属もしていないようで…。
まぁ、様々なスタイルでプレーされる方がいますからね。
日本Cワールドの天皇賞(春)、今年もこちらは無理っぽいよなぁ。
人気の中心は阪神大賞典を勝ったACOFさんのニュウアンドリュー。
去年は3着に終わった菊花賞馬ソウダイショウ。
それに去年のダービー馬フォームエッジの姿も!
うちの馬に万が一は無いだろうなぁ…。
日本Eワールドの天皇賞(春)には少しだけ期待してるんですよ。
準備や計画は練りに練ったし。
唯一の不安は馬場が渋った場合だったけれど、なんとか良馬場に恵まれたしねぇ。




