もうほぼほぼ年度代表馬やその他の各部門賞は決したと言っても過言じゃないよね。
特に年度代表馬と最優秀4歳上牡馬部門はナガティさんのデスホルダーで決まりと言えるのでは?
例え年末の有馬記念を他の誰かが勝ったとして、デスホルダーの2年連続年度代表馬受賞を覆すのは容易じゃない。
特に昨日の香港カップは凄かった!
日本Cワールドのレコードに0.1秒と迫る凄い時計での勝利!
ちなみにレコード保持者はロフトさんの宝塚記念を勝ったフウキフクロクって馬が
22シーズンの2月1週皐月4歳上オープンで叩き出したもの。
フウキフクロクとしてはその前の日経新春杯でボロ負けをしたため
上がり補正を得るためのレースだったんだろうけど
まさか2着に1秒差もつけるレコード勝利はロフトさんも思ってもみなかったに違いない。
ちなみにレコード勝ち直後の日経賞ではまた負けてるんだけれどね(汗)
その後も勝ったり負けたりを繰り返したフウキフクロク。
4馬身1秒の差を付けられた光さんのオーラライレイもその年の香港カップを勝っているので
決して弱い馬ではないんだろうけど、何故あのレースだけ驚異の1.54.0で走れたのか。
昨日の香港カップでは2着のこころさんのハートビルゴだってテッポウ効果もあって
頑張ったんだろうけど、何しろデスホルダーは指数130超え連発の馬だから相手が悪かった…。
その点では3着のうちのアレキサンドリウムも同じ。
来シーズンはデスホルダーに挑む組と対戦を避ける組で中距離の熱い戦いが繰り広げられるかも。
さて、本日は各部門賞で唯一まだ決まっていない2歳部門の総決算ともゆうべき
阪神JFと全日本2歳優駿が行われますね!
中心となるのはBCジュヴェナイルF組のルーンパビリオンとシルベかな?
他にも2歳戦に強いおさむさんのオサムパンサーや
秀麻呂さんのハートパルテノン。
特にハートパルテノンの母はウォーゼネライズ系のプリンスゼネライズ
初仔かな?こうした血統は応援したいところですね(笑)
他にもナガティさんのゲリバイスや森田養蜂園さんのラパルタージュなど
既に4勝目を挙げている馬たちも油断出来ないですね。
阪神JFでは新潟2歳Sを勝ったオペラマクラーレンが1番人気!
森田養蜂園さんはアルテミスSの勝ち馬ザマヨルカではなく
ファンタジーSを勝ったフレンチルーレットを出して来たようです。
みなさんたくさんの候補がいて羨ましい(笑)
うちは選ぶほど馬がいないのでベットタイムアイズを出しました。
対して、日本Eワールドの歌猫厩舎。
昨シーズンはGⅠ12勝、重賞25勝と絶好調ではあったのですが
今シーズンはやる気も何もかも失いつつ…
今シーズンはこれまでこんな感じに。
調教しようにもたくさんの馬を管理するほどのモチベーションが保てそうにないため
来シーズンは生産をしないことにします。
今いる馬がPOし次第…って感じですね。
どうして歌猫厩舎だけモチベーションが上がらないのか?
今シーズン一番期待していた2歳馬なんだけれども、
どこを探しても見当たらないんです(汗)
これはおそらく放牧と間違えて引退させてしまったんだと思う。
競伝長くやってると誰にでもこうしたミスってあるよね?
キャパを超えてはいけないってゆう忠告なんだと思うよ。
紅厩舎のモチベは衰えることもなく、昨日もマヨ厩舎分も含め
トレビゾンド株に10口申し込んでいたのに合計4口しか当選しなくて残念!
来シーズンはどんな配合を試してみようか今からワクワクしてますからねぇ(笑)




