52シーズンお疲れ様でした。
そして新シーズンあけおめです!
あまり悩むことはなかったのですが、とりあえず日本Cワールド大賞が決定!
圧倒的に強かったナガティさんのデスホルダーが
年度代表馬に!そして最優秀4歳上牡馬、最優秀ダート馬
さらにはカルティエ賞を受賞!
おめでとうございます。
それ以外の部門でも多くのナガティさんの馬が受賞されました。
ナガティさん以外の方の馬だと、最優秀2歳牝馬ルーンパビリオン(猫魔さん)
最優秀3歳牝馬キューイーディ(たーぽんさん)、最優秀スプリンターのピアスアンドリュー(ACOさん)
そして個人的に驚かされたとゆうのもあり、特別表彰馬には光さんのオーラモスベアが!
ナガティさんばかり活躍させるのもなんだし、
53シーズンはもっと頑張らないといけないなぁ!
ちなみに昨シーズンの暮れに重賞20勝は難しいなぁ、なんて話をしていたけれど
12月4週に重賞2勝しあっさり目標達成。
さらに東京大賞典も勝利しGⅠ勝利数も
8勝と自分的にはなかなかの上出来な(笑)
これまでシーズンGⅠ7勝ってゆうのは何度もあるけれど…
8勝もしたのは過去に一度だけ。
統合前84シーズンに8勝したのよねぇ。
皐月賞、ベルモントS、パリ大賞典、Kジョージ&QエリザベスS、Mゲスト賞、コーフィールドC、凱旋門賞、朝日杯FS
この年、うちで大活躍したのが3歳馬ニイルセン。
皐月賞やパリ大賞典の他、KジョージやコーフィールドC、凱旋門賞を勝ったんだけれども
最優秀3歳牡馬だけしか受賞出来なかった(涙)
そうだ!すっかり失念してたけれど旧東京サーバーにいたんだね!
雫さんの牝馬3冠馬メドゥーサが!
年度代表馬が阻止されたショックで大事なことを忘れてたよ(汗)
昨年は良かったとして、翌年がダメになったら格好が悪い。
なので昨年ほどじゃなくてもそこそこは良い成績を残したいですよねぇ。
ってゆうか、日本Cワールドのトップ4が順位は違ってても
初日を終えた段階で既に1位から4位に収まってるってどうゆうこと?
あなたたちは血も涙もないのかっ!(汗)
たいてい初日は…とゆうか1月の何週かまでは
「わーい!自分の名前が1位になってるよ!でもまだ初日を終えたばかりだけどね」
なんてゆう可愛い投稿が昔はたくさん見られたとゆうのに。
ちなみに私は20位につけてるよ。
これはまぁ、想定の範囲内。
金杯を勝てるとも思ってなかったし、
今年はフェアリーSにもシンザン記念にも出していないし。
そんな私が景気よくスタートしようと企んでいたのが本日のブルーバードC
とりあえず目論み通り1番人気ではあるものの…
こんなにも印が薄いだなんて聞いてないよぉ!
だって世界級って紹介された馬だよ?
オールSSSだよ?
アビもこの時期にしては十分過ぎるほど覚えてきたよ?
いやいやいや、そんなうちの馬よりも印が豪華な馬が多すぎやしないか?(汗)
一体全体、どんな馬なのさっ!
私の53シーズンはここから華麗に始まると思っていただけに
レース前から挫折した気分…
いや、勝てばいいのよ。
キューレイルとかゲイルアンドリューとか、未だに底を見せてないのは
うちの馬も一緒だけれど気になるよねぇ。
ちなみにうちのフェロメックスはオールSSSだと言っても
きっとそこまでの馬じゃ無いと覚悟はしてるの。
だって本来ならもっと評価が高くても良さそうなのに
普通に世界級だよ?
これはパラが埋まらなくてスカスカな未来を暗示してると思ったね。
そんなのよりオールSSSにはほど遠いけれど
パラの埋まりも悪くないホープフルS3着のブリートザフリークの方が
全然可愛いし全然将来性ありそうだもの。
ただね、ホープフルSで完敗した無敗の最優秀2歳牡馬ゲリラニャルや
2戦連続で先着を許した牝馬サクラアンドリューとか、
今後超えなくちゃいけない高い壁が存在するのも事実。
何かひとつでもいいからタイトルゲット出来るために努力をしなくては。
ナガティさんが気にしていたBC招待レースでも良い時計を連発していた馬
結局有馬記念でもうちの連覇を狙うロイヤルシルベスタに競り勝ってたよねぇ。
ローカルではここ4戦が目を引く時計だけれど
ダービーまでは割と平凡な時計と言える。
宝塚記念だって勝っててもおかしくなかったけれど
勝ったレッドスターさんのムディディアハブが2.08.2だったからねぇ(汗)
うちの稼ぎ頭ロイヤルシルベスタは今年で5歳。
急にPOすることはまだないとは思うけれど、
せめて下の世代に抜かれるのはまだもう少し先であって欲しかったよ(汗)
そんな日本Eワールドだけれど、今期は生産をお休みする宣言!
そんな中、興味を引く種牡馬株がっ!
旧川崎ワールドのオリジナル系統ヴィクトワールプチ系の種牡馬が爆誕!
いや、私が旧川崎で産声を上げたのが51シーズン、
そんな私もおそらく一度も全体公開されてるのを見たことが無い系統!
もちろん存在は知っていたけれど、パラにBとかがたくさん混じってる馬ばかりだったし
全体公開にこぎ着けるのは難しそうだったんですよねぇ。
それが旧阪神ワールドで日本Dワールドから移住して来たアンビリー君の手によって
こうしていつ以来なのかさっぱりだけど、
とうとうヴィクトワールプチ系の全体公開に!
うー、ヴィクトワールプチ系だけでも種付けしたくなるよね(笑)
そのためだけに生産系ペットを使うのももったいなければ
血統大辞典だってもったいない(汗)
誰かヴィクトワールプチ系をもっともっと、すぐにまた地下に潜らないように
広めて欲しいよね!
それにしても、アンビヴァウンティは突然変異のように誕生したよねぇ。
活躍馬が出る兆しが全く無いところにこの怪物っぷり。
血統表の4世代前のキンヴァルなんてSSSどころかSSすら表示上ひとつも無いってゆうのに…
だからこそマイナー系の生産って楽しいのよね(笑)
ちなみにヴィクトワールプチ系とニックスなオリジナル系統はいくつかあるけれど
オオバンコバン系、ナオナオハムレット系、プルートン系、リバーミキシング系は既に滅亡。
いや、ナオナオハムレット系は私が一度全体公開に押し上げたことがあるんだけどなぁ…
ワールド統合するかしないかの頃にロイヤルマローン、ロイヤルウインド、ロイヤルミルクと立て続けに活躍馬を出したじゃない。
当時は重賞2勝で公開出来るなんてゆう甘い措置もないから
このうち公開出来たのはロイヤルウインドだけだったけど。
確か無料でカード化出来たのが1枚残ってるはず…
でも、そのカードを使って牡馬を引くなんて絶対に無理(汗)
良いパラなんてどうせ望めそうにないけれど、せめて最後の一頭くらいは牡馬を引ける仕組みになってて欲しいものですよねぇ。




