第56シーズン4月3週 楽しかったなって思う鼓動 続いていって欲しいんです! | Royal競伝dism

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日本C&Eワールドでの活動日記

先日放送の「道との遭遇」で静岡出身のダム道マニアのエリさんが登場!

初登場となりダム道とゆうジャンルで今後は道マニア界に?

そんなエリさんも言ってたけれど、道マニアには「縄張り」ってあるよねぇ。

今は大阪在住のエリさんだけれど、掛川出身なので静岡の道に対しては

ちょっとした縄張り意識があるんですって(笑)

それは言われれば分かる気が。

私も今回紹介されたダムは全て自分の縄張りだと思ってたけれど

そもそも浜松に移住してそれほどでもないし、

エリさん的には私の方が縄張り荒らしになるんだろうか。

 

でも、ダム道とゆうジャンルが確立されたら

それはそれで嬉しいな。

 

さて、昨日は桜花賞が行われましたが、

ほとんど外側の馬だけで決まったから、ゴール前のカメラには何も映ってない(笑)

勝利した森田養蜂園さんのソーサリーコネクトは桜花賞までに9戦している馬で

100%の連対率を誇るのよねぇ。

でもこれまでは2着の回数の方が若干上回ってたけれど、桜花賞の勝利でようやく勝率50%に!

強さも脆さも併せ持つ馬なのねぇ。

 

2着のオトメノホンキも前評判の高い馬だったけれど

3着に入ったひでまろさんのオペラエリザベスはチューリップ賞を勝ったのに

今回単勝オッズが10倍以上とおかしな感じに。

案の定、3着に飛び込んで来たのだから実力馬であることは間違いないのに。

所詮、競伝の人気なんてそんなもんよね。

 

そう言えば秋ドラマも始まったよね!

初回からチェックしているけれど、前評判が高いからといって

面白いかどうかはとりあえず1話目を見てみないことには分からないよ。

既にいくつか見てるけれども、第2話は見なくてもいいかなってゆうものばかり(涙)

とりあえずキープしたのは昨夜放送が始まった「ポリティカルパン」くらい。

簡単に言えば大泥棒になりたい女、石原さとみが次に狙うは官房機密費。

でも、官房機密費に近づくためには政治家になるしかないんだけれど自分には絶対無理なので

総理のバカ娘を手懐けて政治家にさせようって話しらしい。

どう見ても日本が舞台だけれど、使われてる紙幣が本物とは違う架空のもので

設定もどうやら日本みたいな日本じゃ無い国なんだって(笑)

 

他にも世界7ヶ国で同時に誘拐事件が発生するドラマ「KiDnap GAME」ってゆうのがるけど

色々と気になることがあって見る気が失せちゃった。

例えば韓国で発生した誘拐では、目の見えない娘と父親が夜に街の中にいるんだけれど

父親のスマホに電話があり、何故か娘から離れたところで電話に出るの。

娘に聞かれちゃマズい電話かもしれないけど、離れるってどうゆうことよ?

しかも電話をしてる最中に娘に近づく怪しい人がいるのに

それでも電話を続けるって。

案の定誘拐されてるじゃんか!

日本では刑事の奥さんが明らかに夜道で怪しい車に尾行されてるの。

それでも家に帰ろうと徐々に住宅街の暗い道に入り込んで、

とうとう拉致されてしまうんだよね。

家に急いで帰りたい心理は分かるけど、旦那の刑事は帰りが遅くなると知ってるんだから

だったら人が大勢いる明るいところに避難すべきじゃん?

よくあるアメリカのホラー映画でも、そっちに行っちゃダメってゆう方向に行って

殺人鬼だか何だか分からないものに殺されちゃうんだよねぇ。

 

そうなることが運命なのかもしれないけれど、どうも私はそうゆうシナリオが好きじゃないらしい。

競馬も同じよ?

先日行われた凱旋門賞も結局はダリズの連覇だったけれどさ

日本馬はちゃんと定位置の惨敗だったでしょ?

そして昨夜はジャパンダートクラシックが行われましたが、

人気のシルバーレシオが勝ちましたねぇ。

1番人気のイッテラッシャイは完走したものの、競走中止に等しい最下位だったよねぇ。

イッテラッシャイと先頭争いをした春の2冠馬フィンガーも馬群に沈んだし。

そう簡単に三冠馬なんてなれやしないよね。

 

森田養蜂園さんのソーサリーコネクトも距離的にはオークスどころか秋華賞も難しそうだけれど

今日行われる皐月賞はどんな馬が勝つのかな?

ダービー、そして菊花賞と駒を進めることが出来そうな馬が勝つのかな?

無敗のダービー馬に挑んでいるACOさんは3戦無敗のインヴアンドリューを出して来たけど

当然2400mも走れる馬なのよね?

弥生賞2着だったナガティさんのアイシクルレインは既に3000mも経験済みなので

むしろ2000mのここが一番の鬼門なのかもしれない。

ちなみに弥生賞3着のうちのゲンセンシホウセンはダービーの距離こそ一番得意なので

今回は様子見ですねぇ。

そんな弥生賞を勝ってるはずのたーぽんさんのエンノツキ。

こちらは何故か単勝オッズが10倍を超えてるよ。

あれ?桜花賞でも同じ感じだったじゃない?

前哨戦が軽視されてるのかしら?

クラシックにおいて前哨戦となるレースの結果は重要だと思うんだけどなぁ。

最近、優先出走権馬が本番で全く走らないのは

高松宮記念だよねぇ。

カーネアンドリューがシルクロードSと高松宮記念を連勝したくらいで

それ以外は全然だもん。

優先出走権を得たのなら、例えば「高松宮記念」の重賞アビが付くくらいの副賞があってもいいよね?

そうなれば春天3連覇も可能性が少しは上がると思うのよねぇ。