第52シーズン6月3週 吹き飛ばして bomber girl can't stop 不埒な稲妻 | Royal競伝dism

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日本C&Eワールドでの活動日記

ダービーの燃え尽き症候群ってわけでもないけど

昨日は一日ブログをお休み。

そもそもダービーに出てすらいないんですけどね(笑)

 

それでもやはり見ていて楽しいダービー!

来シーズンこそ馬を送り込んでやる!

それも有力馬の一角として(笑)

さて、それはそれでいいんだけれども

昨日は安田記念が行われましたよねぇ。

うちはエース格のフェールフリュールを出したものの、

単勝オッズが30倍を超える大穴。

まぁ、ここまでの臨戦的なアレが全く予定とは違う酷いものですからねぇ。

能力は高く評価してもらえてもさすがに重い印は打てないところ。

そうゆう点では競伝の印は錯覚させてしまいますよね?

だって馬主名の下にはちゃんと「予想」って書かれてますし(汗)

 

そんなフェールフリュールでしたが、結果は5着とまずまず。

これならば、上手く立て直しておけば

夏には大活躍するんじゃなかろうか?

何しろフェールフリュールは”夏女”ですから!

そう言えば大昔にコーセーのCMで夏女ソニアってゆうのがありましたよね。

もんた&大橋純子でしたっけ?

当然のことながら当時のことは知らないので、どんな化粧品かすら分からないけど

夏女ってくらいだから日焼け止めとかかな?

いや、1983年だとむしろ顔グロとまでは行かずとも

あえて日焼けすることがブームだったとか?

想像すら出来ない昭和の話だけれど、

ソニアって名前はケニアとかけてるのかな。

そんなことは意図していなくても、令和の時代ならば苦情がある案件だよね(笑)

アフリカの人が、「日焼け止めは人種差別だ」って動画を見たことがあるもん。

それでもし日焼け止めが禁止されようものなら大変なことだよ!

北半球に住む人と戦争になっても不思議じゃ無いよね。

 

そもそもソニアからケニアを連想するとかだって、

日頃からわざわざそういった類いの言葉をアンテナとして張り巡らしてる人にしか引っかからないはず。

女性蔑視の言葉だとか、ちょっとした記号に出さえ性的なイメージがー

とか、頭がおかしいと違うか?ってくらい反応する人がいるからねぇ。

ちなみに私の界隈ではソニアと言ったら青いソニアカー一択だけど。

 

話が何故か安田記念からどんどん離れてますが、

安田記念を勝ったオーラレックジュドはこれでGⅠ2勝目。

フラットッチなどがいる路線だけれども、

フラットッチにさえぶつからなければ…

今後はそうしたローテ選びをする人が増えて

極端に少頭数なレースと極端に多頭数なレースに分かれていくことが

無くは無いかな?(笑)

それにしても、勝ったオーラレックジュドから17着のバアニングスピアまで

アタマとハナとクビだらけ。

えーっと、ハナが7個にアタマが8個にクビが1個。

ただちょっとメモっただけ(笑)

 

話の続きだけどオーラレックジュドってボールドルーラー系なんですが、

昨日は東京ダービーもボールドルーラー系が勝利しましたね!

1番人気のルーンエピソードうちのエピキュアス産駒だけれど

あちらは牝馬なので勝っても種牡馬にはならず。

そうゆう意味ではサムアダムスの勝利は待望のエピキュアスの後継誕生!

日本Cワールドではボールドルーラー系の代名詞がヘラクライストと言っても過言じゃ無いので、

またヘラクライストと違うボールドルーラー系が増えていくことは良いことです。

同じ種牡馬ばかりが栄えると、いずれ血が濃くなり過ぎてしまいますし。

競伝も昔はボールドルーラー系と言ったらワカオライデンくらいしかなかったですからねぇ。

ここまで各ワールドでボールドルーラー系が広がることは

もっと感謝してもいいくらいだよね(笑)

きっと、ボールドルーラーやセクレタリアトなどが代表されるけど

ボールドルーラー系は比較的牡馬が生まれやすい設定になってると予想されるよね。

いいよね、優遇される系統って。

 

ちなみに先日の葵Sで逃げたリーセスはプリンスキロ系なので

相当牡馬率もアビ習得率もかなり低めに設定されていて

レース後の放牧前の調教でも、その日は高いアビ習得率にも関わらず

不屈の闘志を覚えることなく牧場にドナドナしていったよ。

調教師さんも不徳の致すところ…みたいな顔をしてたけど

おじさんの責任じゃ無いと思うよ?

でもせめてレースに勝利するとか、ご褒美的なBomber率が高ければ納得してもいいのにね。

 

そして日本Eワールドの方は…

2番人気で安田記念に出走したロイヤルパンテーラでしたが

14着と大・惨・敗!

とは言え、もともとパラ的にもちょっと弱いかなと思っていたし

2番人気の評価だってマイラーズCを勝ったからでしょうし。

これは鍛え直して出直さないとだめだろうなぁ。

それにしてもさ、競伝って恐ろしいくらいにありえそうもない演出をするよね。

ここまで大接戦を演出しないとユーザーの心が離れるとでも思ってるのかしら?

一応こちらもメモっとくか。

ハナが12個、アタマが3個、クビが1個…。

 

ってゆうか、不思議なくらい歌猫厩舎は安田記念を勝てないよね(汗)

他のマイルGⅠならいくらでも勝てるとゆうのに。

何か是政の呪いとかにでもかかってるのかしら?

 

呪いと言えばやたらとかぶるローテーションもそんな感じよねぇ。

そろそろ飽きてきたボールドルーラー系タックシェルターとの対戦。

うちのグラシアスも当初の目標を達成してるので

違うこともしてみたい。

ローテーションがずれるためにはどちらかが引けばいいんだけれど

それがたぶん次の機会。

ジュライCに行くかMゲスト賞に行くかだよねぇ。

うちのグラシアスは昨年のMゲスト賞でタックシェルターに勝ってるし

世代的にもお兄さんなので、ここはMゲスト賞を譲るべきか?

そんな考え方もあるよね(笑)

それに国内のGⅢの方がよっぽど賞金も高いんだしねぇ。

そんなことよりもよっぽど大事なレースがこちら、関東オークス!

うちからもユニコーンチャンスが出ているけれど、

1番人気に推されたのが馬主会メンバー玉簪さんのタマオオヤマツミ。

ちなみにですが、オオヤマツミは男の神さまのはず(笑)

さて、そのオオヤマツミ。

これまで6戦して3敗(2着)しているけれど、

いずれも相手が悪かったよねぇ。

デビュー戦はレース経験値の差で負けたと思われるし

ブルーバードCでは今季好調なおさむさんのブゲンルドンに負けたし

京浜盃ではブゲンルドンに先着したものの、

ナガティさんのセイントレインに敗れただけ。

今回の最大のライバルはオッズではおかしなことになってるものの

実績が遙かに上の、GⅠ馬ガルニアンドリューや

ダートはデビュー戦以来となるオサムサンライズだよねぇ。

さて、玉簪さんの初重賞制覇はどうなりますのやら!