日本Cワールドでたった1頭だけ庭先に出品しておりましたが
ケロヨンさんが申し込んでくださいました。
ありがとうございます!
ケロヨンさんの馬には全て「ケロ」とゆう冠が付くけれど
旧東京サーバー時代にエルグランドさんがケロ冠で活躍されていたことを思い出します。
ケロキャロウェイとか活躍馬を多数育てた馬主さんでしたが、
個人的にはケロニューパルサーのことをよく覚えています。
ウォーゼネライズ系のライムライトで挑んだ桜花賞…
クビ差で負けたんでしたっけ。
そんな旧東京サーバー歴、32シーズンの出来事ですが
リアル西暦だと2010年の出来事。
今からもう12年も前の話なんですねぇ(汗)
そして競伝はいよいよ17年目を迎えるんです。
どんなワクワクするイベントを用意してくれるんだろう?(笑)
「17」だけに大谷翔平とコラボとか?
あるいは18頭フルゲートのフリレで17着にだけ特別豪華なアイテムが当たるイベントとか?
なかなか17着は狙っても獲れない着順ですよねぇ。
1日何枚出るかにもよるけれど、そもそもワールド内で18日も参加するようなフリレは可能なのかしら?
きっと既にカードを手に入れた人は協力して参加してくれなさそうだし(汗)
だから目玉アイテム以外には何度も入手可能なアイテムがあるとか少し考えないとダメでしょうね。
さて競伝。
昨日はフェブラリーSに勝てず、ニアリーヒューマンは8着といいところなく終わりました。
勝ったのはりりぃさんと同じ馬主会「夢風船」所属のファンさん。
ライクブルースはビッグレースでもずっと善戦していた馬なんですが、
7歳となって初重賞制覇がフェブラリーSになるとは(汗)
2着には京都金杯を勝っているレーシーさんのスリーホワイラン。
一見すると伏兵っぽいけれど、2人とも馬主ランキング10位以内の強豪ですから
勝っても不思議なことなどありません(笑)
いいところのないうちの馬たちですが、小倉大賞典ではリンシーモアが3着と健闘。
いや、GⅠ馬の端くれなんだから健闘なんて言っちゃいけないのか(汗)
そろそろドバイに行ける馬、留守番の馬の選別もしないといけないですよねぇ?
うちはテューダーブラッドさんが性格のコメントが全く出ないようになってしまい
只今絶不調!
このままだと春天ぶっつけ本番かな?
現在連勝中のビリーブオアノットは阪神大賞典で確実に優先出走権を手にしないと!
早い馬はもうそろそろ入厩を迎えるんですかねぇ?
2ワールドプレイヤーのうちでは、早くも1頭が入厩してくれました。
庭先に出品していた馬ですが売れ残ってしまいました(笑)
どうして売れ残ってしまったんだろう?
母はAJCCなどを勝利したロイヤルエシカル。
全姉には東京新聞杯勝ちのネレウラ。
祖母ロイヤルロッシェルはロイヤルエシカルの他にも数頭の重賞ウィナーを産んだのですが
何故か生まれるのが牡馬ばかり。
どうにかしてこの母系を牧場に残したいところ。
同じファミリーラインにはハングテンさんのところにいるニューウェルトンもそうですね。
現在2戦2勝、このまま勝ち上がってクラシックで活躍してくれると嬉しいですね(笑)
競伝とは関係がないのですが、漫画家の水島新司さんがお亡くなりになられました。
私、水島新司さんの野球漫画って好きなんですよねぇ。
そう言えばロフトさんも馬名に多く使っていましたよね(笑)
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

