2025
2025年、いろいろあったけれど、ちゃんと前に進んでいました
バッハの「トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565」――破滅の中から立ち上がる「祈り」
年末前に一度確認したい、ふるさと納税の話
2025年の仕事納めは、すべての始まりの場所で
母と食べる、いわきのソウルフード──「メヒコのカニピラフ」
一年の終わりに、賞与の「情意考課」に、感謝を言葉にして
長男と車で聴いた、カッチーニの「アヴェ・マリア」
「良いことをしているから大丈夫」という危険な心理 ― 「モラル・ライセンシング効果」を考える