朝起きたらチビが枕代わりのクッションに足乗せて寝てた。
どんな寝相でそんなトコ行くねん!(笑)と思いつつリビングへ。
起きるまでに好きな事しとかんとね( ゜∀゜)b
で、しばらくしてリビングにチビ登場。
チビは寝起きにウチがベッドにいーひんかったら不機嫌になって、いっつもドスドス足踏み鳴らしながら早足で入ってくんねんけど、今日はやたらスマイリー。
「おはよーおかあさん」
「おー、おはよ」
「あんなぁ、ちょっとなぁ、ちょっときて」
「…なんで?」
「あんなぁ、ちょっとしっぱいした!(照)」
なんのこっちゃ?と思いつつ部屋に入ったら、ベッドカバーがベローーンッてなってた。
何これΣ(・ω・ノ)ノ!
よくよく見ると、下のマット(ベッドのマットレスの上にもう一枚洗えるの敷いてる)のに、染みが……。
またおねしょかーー!!!
もぉ…(⊃д`)
しかし自分でなんとかしようとした努力は汲もう。
「ん、わかった。洗っとくわ。ちゃんと言っておりこうさんやな~」
笑顔で優しくね(^ω^
)
そしたら
「ちがうわっ!!」
まさかの逆ギレ( ゜з゜):;*.':;
「こーこ!!!!」
指指してたのはまるまったカバー部分。
???
ぴらっ
!!!!!Σ(・д・ )
血ぃぃぃーっ!!!!
「もう、ちゃんとみて!?」
いやいやいやいや…。
こいつ、またやりやがったな!(#`д´)
チビは鼻をほじほじしては、すぐ鼻血だすねん。
これもそうで、しかもよりによってカバーで拭きやがった。
血はまだ乾いてなくて、ついさっき拭いた模様。
呼びにこいよ!
リビングまでこいよー!
朝から4回目の洗濯になった(´д`lll)
うん、落ちひんかったさ…。
あの朝一の笑顔は怒られへんための作戦かよ。
腕をあげたな…。
しかし、今回怒らへんかったんは、おねしょとのダブルアタックによる精神的疲労からやからな!
小狡いんか正直なんやか…、もう脱力するっつの(´ω`;)
どんな寝相でそんなトコ行くねん!(笑)と思いつつリビングへ。
起きるまでに好きな事しとかんとね( ゜∀゜)b
で、しばらくしてリビングにチビ登場。
チビは寝起きにウチがベッドにいーひんかったら不機嫌になって、いっつもドスドス足踏み鳴らしながら早足で入ってくんねんけど、今日はやたらスマイリー。
「おはよーおかあさん」
「おー、おはよ」
「あんなぁ、ちょっとなぁ、ちょっときて」
「…なんで?」
「あんなぁ、ちょっとしっぱいした!(照)」
なんのこっちゃ?と思いつつ部屋に入ったら、ベッドカバーがベローーンッてなってた。
何これΣ(・ω・ノ)ノ!
よくよく見ると、下のマット(ベッドのマットレスの上にもう一枚洗えるの敷いてる)のに、染みが……。
またおねしょかーー!!!
もぉ…(⊃д`)
しかし自分でなんとかしようとした努力は汲もう。
「ん、わかった。洗っとくわ。ちゃんと言っておりこうさんやな~」
笑顔で優しくね(^ω^
)そしたら
「ちがうわっ!!」
まさかの逆ギレ( ゜з゜):;*.':;
「こーこ!!!!」
指指してたのはまるまったカバー部分。
???
ぴらっ
!!!!!Σ(・д・ )
血ぃぃぃーっ!!!!
「もう、ちゃんとみて!?」
いやいやいやいや…。
こいつ、またやりやがったな!(#`д´)
チビは鼻をほじほじしては、すぐ鼻血だすねん。
これもそうで、しかもよりによってカバーで拭きやがった。
血はまだ乾いてなくて、ついさっき拭いた模様。
呼びにこいよ!
リビングまでこいよー!
朝から4回目の洗濯になった(´д`lll)
うん、落ちひんかったさ…。
あの朝一の笑顔は怒られへんための作戦かよ。
腕をあげたな…。
しかし、今回怒らへんかったんは、おねしょとのダブルアタックによる精神的疲労からやからな!
小狡いんか正直なんやか…、もう脱力するっつの(´ω`;)