明日から日本。
なのに飛べない小鳥が我が家のガレージ前に…

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野生動物は人間の匂いを嫌うから、私は出来るだけ距離を置くのに対しておとーちゃんもマミーもかなりペット化している(-_-;)

ゲージに、餌に、わざわざ茹で卵がいいとサイトに書いてあるって作り始めてる…マジですか?共食いぢゃないの⁈

明日から私たちは日本に行く。
この小鳥はマミーと義弟に託されるワケだけど、兎に角、ちゃんと野生に帰れますように…

日を同じくして、タイに産み分けで渡航する夫婦がかなり増えているとの記事。

人間の領域って何だろ?と重々しい感情になる。




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畑の野菜や果物が豊作なのは非常に有難いです。

今年は蟻の被害も少なく、特に葡萄は最初に手入れを小まめにしていたお陰で上出来だったし、木苺は相変わらず陽射しを避けながら一休みする時の甘いご馳走として私たち家族の夏の疲れを取ってくれます。

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この数日は畑の収穫物の加工に追われてました^^;

マミーのラバシャクは日本で言うのし梅みたいなドライフルーツとしてよく作ります。

また今回初めてやったのは干しショウガと干し桃。ショウガは水に戻したり、お茶に入れます。干し桃は意外に美味しくて半分位に笑

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一番豊作な黄桃ちゃん
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毎日20個以上拾います…だからジャムにシロップ漬けに…生食に。
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半年間は持つでしょうが、道端で売り捌いた方が早そうだ…(-_-;)

ピクルスも作ったし、冬になったらまた楽しみが増えました(^-^)/




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Hi my friends!

My husband's book "Shiniwa, Story of a Reclaimed Life" is published on Amazon and available on hard copy and E-Book. All proceeds from this book will benefit the children of Shiniwa, a non-profit/political organization.

お知らせです♪


おとーちゃんの自叙伝SHINIWA(チベット語で”燃える太陽”)』が電子書籍およびハードコピーで出版されました(現在英文のみですが将来的に日本語や多言語の出版も視野に)。

児童虐待や機能不全家庭といった比較的重いテーマから端を発し、チベットの寺院で出会ったKakoというメンターとの出会いや様々な人々との心の交流が美しい詩と共に描かれています。興味のある方、ぜひアマゾンにてご購入くださいね~!

こちらの本の売上は自身の運営する非営利団体Shiniwa Foundationを通し、通例となっているロサンゼルスを中心としたホームレス支援活動(現在まで冬期に数回ブランケット、フリーフード、ソックスの配布を実施)や、日本を含む世界中の子供たちの為多岐に使われます。



Shiniwa: The Story of a Reclaimed Life/Michael La Vasani

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